ゆん「寝なくていいんですか、マスター?先週の中国語の授業で次に寝たら欠席って言われてましたよね?」

だって眠いンだもん。あ、ゆんがその格好で机の上に居てくれたら寝ないかも。
ゆん「本気だとしたら人生投げてますね。」
これがホントのスロウライフってね。
そこで秘策を用意しました!このメモ帳にネタを書くのです!

ゆん「笑い男・・・」
それはシークレット感を出そうと思って。マル秘みたいなものかな?
ゆん「ひょとしてマスターがさっき出掛けたのって・・・」
そう、この為です!シールが思ったより高くつきました。ピンチです。
ゆん「結局まともに授業受けないんですね、マスターは。」
うん。