俺の力では覆い尽くせなかった | 頼まれなくたってエクソダス

俺の力では覆い尽くせなかった

俺たちは気づいてはいけない。


夏休みがもうすぐ終わるという事に。


キンナケン・カルマチ



どうも、塗装が失敗してへこんでるタイヨーです。


マスキングが、マスキングが失敗したんですよ。


盛大にはみ出してしまった。


やっぱゾルか!?ゾルなのか!?


これからどうしよう?



注)ちょっとショッキングかも知れない画像



頼まれなくたってエクソダス

ユナ「ま、マスター!?大丈夫ですか!?」


ダイジョブ、ダイジョブ。塗料だから。

といっても、布団の上にこぼしてへこんでるんだけどね。


ユナ「ちゃんと、片付けないで塗装するからですよ。」


ごもっとも、そんな君にはこれだ!



頼まれなくたってエクソダス
メガネ。レンズなしだけどね。


大阪のボークスに居たメガネパーティオがあまりに可愛かったんで買ってきた。


ユナ「マスター、俺はメガネ萌えじゃないって呪文みたいに唱えてましたよね?」


唱えないとやばいぐらい可愛かったんだよ。メガネ凄いって思ったね。