柔術 身長差と体格差と...... | urania

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へなへな

*当ブログは全て個人のもので、所属する組織等とは関係ありませぬ*

今夜は、over180cmとのシチュエーションスパーで悶えまくりキャッ☆ もー、マジで勘弁してくださいって思いながらの長~い時間をすごした充電切れ 実際は基準通りの時間なのだけれど^m^

ぃゃぃゃ本当に… under155cmと185cm位の方が組むと、すごいことになるということを実感がーん ハーフガードの際に、体重をかけながら枕しようとするも、そもそも相手の胸のあたりでうずまってしまうのだからショック 肩で喉を絞めるなんて、ムリムリ~○| ̄|_ ムリって言わない~って言われても、届かないのさ~汗

届かないのなら届かないなりのワザがあるらしい。しかも、こうでなければいけない、というわけではないらしい。基本の型をアレンジすることで、体格差を克服できるらしい。

というので、あれこれ試行錯誤するけれど、ひとたびスイープされれば、やはり潰される涙 もはやエビれない位に動けない↓↓ しかもスイープがハンパなくパワフルで、一瞬で、背中が丸出し状態になったかと思ったら、そのまま宙に浮いたと同時に、目の前が真っ黒...... しかも、クロスガードに掛かれば、長い脚が蛇のように体に巻きつき、続いて、長い手が、腕を取ろうとニョロニョロ襲い掛かってくる。

もー、夢に出てきそうゴルゴ?

光を求めて何とか抜け出したところで、相手の脇が固まっているため、腕がさせないえ゛!動き続けながら必死にスキを見つけようにも、何かできるかというと、実際にはそんな余裕もなく、再び、目の前が一瞬で真っ黒の道着に包まれるクマ 

身長差も体重差もカバーできるものは、まずはスタミナかな~。こっちが、いくら動き回っても疲れなければ、相手が疲れて動きが鈍るかも知れないマリオ そしたら、隙たるものに遭遇できるかも知れない。と、もはや妄想の世界... 

現実逃避をしながら、しばらくボ~っと水をグビグビ飲んでいると、疲れ果てた身体に、今度は「息上げ」をするというムンクの叫び 

やりました
砕けました
壊れました

でも爽快!
そんな自分が怖い昨今ですん(´∀`)つ■にっこり