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渋谷という街は

これほどまでにスーツを浮かせる街だったのか。

見渡してもスーツ姿など見当たらない。

でもみんな同じような年頃。

世界で自分だけが将来への不安を抱え、先の見えない暗闇を突き進んでいるかのような錯覚を覚える。

今日行った企業では、自分が働いてるビジョンが全く見えなかった。

バレンタインか。

カップルがやけに多いのは必然か。

何しにきたんだろ。さっさと帰ろ。





…バイクが出せねえよ。

ズーマー。壊すぞコンチクショウ。

あーどうしよう。