手越祐也とFANtastic 4 -9ページ目

手越祐也とFANtastic 4

ブログの説明を入力します。



テゴちゃんへの想いを、テゴちゃんが歌ってる。



あなたのことを愛してる
ただ心にあなたが欲しい

夢なら覚めて そばにいさせて

息継ぎもできないほどの
叶わない恋に溺れても
サヨナラなんて嘘だと言ってよ


なんで、テゴちゃんが歌ってるんだろうってときどき不思議に感じる。



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真っ白なライトに照らされて、テゴちゃんの姿が見えたとき、愛しい人だと認識できたとき、たまらなく胸の中になにかが溢れて。



その髪も、
その瞳も、
その表情も、
その声も、
キーをなぞる指先も、
揺れるピアスも、

なにもかもが愛しくて。



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テゴちゃんが歌ってるとき、わたしはいつもなにを見てるんだろう。

顔?
表情?
衣装?
ダンス?
その日の髪型?
つけてたピアス?
ほくろとか?


いや。
そういうのはぜんぶ後から気づくことで。

今まで、自分でもわからなかった。

いつも瞳をみてた。

真っ直ぐで綺麗な綺麗な瞳。

無意識だったかもしれない。
でも、目が離せなかった。



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指先で静かにふれたキーからでた音は優しくて柔らかくて、

ゆっくりと息を吸い込んで歌いだした声は
波のようにどこまでも広がっていきそうで、どこまでも優しくて。


目で追いながらなぞる指先が、愛しくて。
耳に届くその声が、愛しくて。

胸の深いところまで、響き渡る。



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一瞬うつった背中も、



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変わる表情も、

どの瞬間も見逃したくなくて、瞬きなんてもったいない。


想いを乗せて、感情を込めて歌うテゴちゃんの歌が大好きで、例えばとてつもない天才が作った曲を一曲、聴く時間があるなら手越祐也の歌を聴いていたいよね。




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最後の音は、ゆっくりと一音、一音、
優しく弾いて、その後すこし笑うの。



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"ありがとう"が関西弁なの、変わらないね。
かわいいなぁ。


この空間が大切で幸せで。そんなことを何度も感じたい。

そう感じたことをずっと、ずーーっと忘れたくない。

わたしにとってなんでもなかった東京ドームという場所が、大好きな大切な場所に変わって、見るだけで胸が高鳴って幸せな気持ちになる場所に変わった。

テゴちゃんの事がたまらなく大好きで、
愛しさが溢れ出して、
なにより大切なんだ。






あーあ!



テゴちゃんに会いたい!
声が聴きたい!
でぇと!でぇとに誘って下さい!

「ハロウィン放ったらかして急になに(´∀`)」


すいませんでした(´∀`)うふ(´∀`)










※追記
記事の投稿失敗が何度も続いたのであれ?なんでやねん。アメ限だったらできるのかな、とか思って色々やったので、通知設定してくれてる方に、もし沢山通知いってたらすみませんでしたm(__)m