泣いたのは 昨日の話ですけどねー
うちの学校で使ってる教科書のlesson2は、スヌーピーについての話
なんです。
作者のシュルツさんがスヌーピーたちの誕生秘話みたいなのを
語ってるんですが
(マンガが連載された時、最初スヌーピーはただの犬だったとか
?!
チャーリー・ブラウンはシュルツさんの親友の名前だとか
!!)
今までスヌーピーのうちのイメージは、
単なる有名なキャラのひとつでしかなくて、
別に好きでも嫌いでもないキャラクターだったんですが。。
シュルツさんが1950年から50年間ずっと、
毎日書き続けていたキャラたちだったことや
ファンの方に対する感謝とか、
キャラクターに対する想いとか
なんかすごく感動してしまって
。。。泣いちゃった。。。
2000年に引退して、
2000年に亡くなったことも、
昨日教科書をじっくり(?)読んだときに初めて知って、
余計に泣けました
晩年までピーナッツを描いてた なんて。。ほんとにすごい~~
教科書読んで泣いたのは
小学校2年生の国語の教科書にのってた
「ずーっとずっとだいすきだよ」を読んだ以来かも。。
音読の宿題があって、2年生のうちは、うちなりに
心をこめて音読してました~
保護者にサインをかいてもらわないとダメだったので
お母さんの前で音読したら、
お母さん、号泣
してた~~笑
と、いうわけで
ブログネタ:一日だけ小学生になるとしたら何年生がいい?
参加中
2年生になりたいですね!!
もう一回、「ずーっとずっとだいすきだよ」の
国語の授業を受けたい

これです(ω)