秋晴れの土曜のひるさがりに
娘のまなさんとスタバを訪れた![]()
もうこの時点で
あまりある幸せ![]()
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彼女は10歳の小学5年生![]()
ものすごく可愛いらしいのだ❤️
スタバでiPad見てる
横顔もかわい過ぎる![]()
これは親バカでもなんでもなく
まなさんの登校班の子たち
近所の就学前の男の子
その妹の生まれたての赤ちゃん
子ども達は
めちゃくちゃ
かわいいのだ
わたしは子煩悩でも
子ども好きでも
なんでもないのだけど
小さいって
ものすごく尊いと感じる![]()
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小さいカラダ
小さい顔
小さい足
もう二度と戻れない
過ぎ去ってしまった
子ども時代。。。
わたしもこんなに
かわいかったのだろうか![]()
違う氣がする![]()
秋晴れの中の
かすかに香る
金木犀がそう思わせるのか
劣等感か。。。
太陽の日差しは
まだ暑いくらいなのに
雲に隠れてしまうと
肌寒い。。。
このカラダに
この今世に
限りがあるから
小さいことを
尊いと感じるのだろうか。。。
あーーーーーーー
今日もこの地球に生まれて
良かったよぉぉぉ
風がスタバのカップも
ストローの紙クズも
吹き飛ばしてゆく
そんなふうに
わたし達の残りの時間も
風と共にかけぬけるんだろうな
せめて
この一瞬だけでも
この心地よい時に
身をまかせよう
この先何が訪れようとも
この一瞬はサイコー![]()
何を言いたいのか
わからないまま
今回も終わろう
それもまたいとおかし![]()
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ではまた〜![]()