さて昨晩、



あーあ アイちゃんの爺様

御歳 84歳 来月が迎えられれば85歳


草木も眠る丑三つ時

珍しくアイちゃんからvコール


じっちゃん 大吐血 それもバケツの30%ぐらい


その後 連絡は無いけれど、ボホールの田舎病院へ直行


私の クヤ! の問いかけに 返事はできたので


まぁ 気丈な爺様だ!


人の生き死にはいつ何時訪れるかはわからない。


5-60年も生きてりゃ、 誰にでも訪れる身近な死


大魔王様など62億年も生きとるので まぁ色々みてきた。


爺様がポックリ逝き


実の母が3年以上に渡る闘病生活の後に

父ちゃん じゃーねー と言い残して ポックリ逝き


その父ちゃんも 八十七で逝き


継母も追うように87でポックリ


先だっては 母方の叔母が91で大往生


そうです 


生あるもの いずれは死にます。 


良い悪いは別として


大魔王様 


ガキの頃から、死については 全く動じない


あ! 死んだのね? 程度である


これは肉親だろうが誰だろうが変わらない。


寂しいと言う感情はあるけれど


悲しいとは ならない。


自分で分析するに、


幼少期から仏教に深く関わった 家庭環境が大きいと考えている。


ただし、これは成人に限った話で


これが子供となると 話は別


悲しいと言う感情ではなく


怒りが 湧いてくるのである。


貧乏だろうが平凡だろうが、一通り人としての経験を積んで欲しいと切に願う。


まぁ 84まで生きて 


何人いるか わからんほど曾孫まで居て


大家族に囲まれてパタイするなら いいんじゃね?


あれだけの吐血なので、まぁ爺様


御陀仏でございましょう。 



皆様方はご存知と思いますが、


フィリピンの葬式は、 長いw


特に田舎は長い 爆笑


1週間などザラ 


飲んで食って賭博が始まり、まぁ ようは


パリピなのであるw


1週間後 大魔王様 セブ行きなのではあるけれど


葬式中に出てこいとは、流石の大魔王様も言えないわなw


まぁこれも人生


明日は我が身


いつパタイしても バッチコイの大魔王様


とは言え


あと1人でもいいので ご新規様に 入れたいのである 爆笑


おそらく condolences


辛気臭いお話でございました。