手にいれたもの僕が望んでた関係はきっとこれお互いに求める時だけ求めて慰めあって傷を癒して安心するそれ以外は干渉しないのだって好きだとか愛してるってそんなのもう信じられないもの言われたら言われた分だけ心が淀んで黒く穢れる気がするまわリはきっとこんな僕をきっと変だというだろうけどこれが僕なんだと言い聞かせて進むしかないんだと笑ってよう