君を映した
real過ぎる現実(ゆめ)
始まっていたcount down
ゼロになる その瞬間
「今、何処にいるの?」
そんな声も奪い捕られて
僕の心を占領(どくせん)したまま 君は…
僕に また独りになれと言うの?
抱きしめるほどに
遠ざかる永遠
あなたに届かない言葉だけが 此処に残る
そして 今日も一つ
蕾が墜ちて
あの空の蒼さを知らないまま
だけど 雨(なみだ)の温もりを知ったから
また 此処で生命(いのち)繰り返す
貴女という存在(たね)
植え付けたまま 君は…
僕に また独りになれと行くの?
最後まで酷い人だね
君という女(ひと)は
他に何を失えば
その愛を得る事が出来るの?
貴女という存在(たね)植え付けたまま
この愛が幻と消えるなら
全ての記憶を消したい
僕の愛は幻想(ゆめ)であったと
胸に残る君の花が
希望(ひかり)だった…
それなのに また独りになれと行くの?
誰も知らない 流した泪を
そう 誰も知らない
降り出した雨が 抱きしめるから
real過ぎる現実(ゆめ)
始まっていたcount down
ゼロになる その瞬間
「今、何処にいるの?」
そんな声も奪い捕られて
僕の心を占領(どくせん)したまま 君は…
僕に また独りになれと言うの?
抱きしめるほどに
遠ざかる永遠
あなたに届かない言葉だけが 此処に残る
そして 今日も一つ
蕾が墜ちて
あの空の蒼さを知らないまま
だけど 雨(なみだ)の温もりを知ったから
また 此処で生命(いのち)繰り返す
貴女という存在(たね)
植え付けたまま 君は…
僕に また独りになれと行くの?
最後まで酷い人だね
君という女(ひと)は
他に何を失えば
その愛を得る事が出来るの?
貴女という存在(たね)植え付けたまま
この愛が幻と消えるなら
全ての記憶を消したい
僕の愛は幻想(ゆめ)であったと
胸に残る君の花が
希望(ひかり)だった…
それなのに また独りになれと行くの?
誰も知らない 流した泪を
そう 誰も知らない
降り出した雨が 抱きしめるから