ちなみに小説で最後まで読破したのは「2001年宇宙の旅」のみですw
よっぽど興味がないと、5ページくらいで寝ちまいます。
「相対性理論」を楽しむ本―よくわかるアインシュタインの不思議な世界 (PHP文庫)/著者不明

サラリーマン時代、出張時に移動時間に読もうと、駅の売店で買った一冊。
わかりやすくて面白いので、今でも何度か読み返しています。
高速に近い速度で動くと、他と時間がずれたりするとか、その辺の話です(適当だな)
「量子論」を楽しむ本―ミクロの世界から宇宙まで最先端物理学が図解でわかる! (PHP文庫)/著者不明

次に買ったのが同じ著者のこれ。
こちらはちょっと難しい。
シュレディンガーの猫とか、今の自分はいろんな状態が重なっていて、観察された瞬間に状態が確定するとか、そういうことです?
実はあんまりよくわかっていませんが、興味があったらどうぞ。