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ども
野郎です
おはようございます。
昨日
彼女っちと会いました
なんか
過去の事で悲しんでいた
彼女っちはもちろん
俺も知ってる
ある1人の男の話をした
「あの人くーちゃんの言葉を言ってた。でも偽物だった。財布は盗むわ騙すわ」
だから俺は
「本物は俺だ」
って言った
言葉巧みに言っても
仮面を被っても
絶対に心まではごまかせない
ほんとだよ
彼女っちは
本当に過去の事で悲しい想いをしてる
「だからくーちゃんのことは信じていいの?」
って聞いてきたよ
悲しそうだった
正直なところ
一瞬迷った
本当に俺で良いんだろうかって
でも
「信じろ」
って最後には言った
好きだから
付き合ったんだ
この場借りて
もう一度彼女っちに伝えます
信じてください。
それでも信じれないなら
信じてもらえるように
頑張るから
少しの間だけ
見守っててください。
以前も紹介したと思いますが。
俺が好きな歌手の歌詞を
ちょっと紹介します
・「悩みこそ君を育てる
何よりも大切な物」
・「頑張らなくても良いんだよ
ありのままの君でいるなら」
・「みんなで言おう歌おう
ほんとは愛が足りないと
だから嫌な奴になっちゃうの
もっと必要とされたいの」
・「誰だって認められたいよ
他の誰かじゃダメなの
1人の人大切にしよう
励ましてくれてありがとう。」
その通りだと
思いませんか?
俺は思うよ。
話は変わるけど
そういえば
彼女っちが初めて付き合った人
一週間で終わっちゃったんだよね
実はね
俺もそうなんだよ。
付き合ってくださいって
言って
OKもらったんだけど
中学の頃
授業中喧嘩して
それから自然消滅になってしまった
俺はこれから
楽しみだなって思ってたんだけど
相手はどうかわからんが
俺も早く素直になっておけば
良かったかなって
今更ながらそう思う。
ごめんねって
謝っておけば
また違う展開があったのかな
お互い
気が強かったのが痛手だったかなと思う
さっきの話じゃないけど
彼女っちだけじゃなくてね
俺も
たくさん後悔してることがある
たくさん悲しい思いもした
それでも
彼女っちを信じてる。
その気持ちわかってほしい
お前さんが言う通り
俺は不器用だ
今まで何かをはき違えて生きてきたが
心の中では
いつも思う。
せっかくだから
他の話もしておくかな
それからというものの
ある1人の女の子に告白され
ほぼやけくそ
忘れたいという思いもあり承諾はしたが
時が経つにつれて
心はごまかせなかった瞬間だな
案の定
俺から振ったよ
それから
中学1年の頃
携帯を持ってから
またおかしくなったな
同級生の女の子に
片っ端から付き合ってって言った
終いにはふられたけどね
噂とか気にしない人だったし
生き方もわからんし
誰かと付き合うことによって
自分の心の中の思いを
聞いてほしかった
というより
とにかく本当の俺を知ってもらいたかった
救ってほしかった
さっきの話に戻るけど
中学生っていうのも
あるのかはわからないが
うちのおふくろが
言ってた
「中学生の付き合いなんて」付き合ったうちに入らないよ」
って
今になれば
わかるかも
でも
俺はおふくろの生き方によって
俺の心は腐ったんだ
あんたはそう言うが
俺は救われたかった
もっとたくさん
話を聞いてもらいたかった
親の影響力は
ほんとに強い
ましてや
母親という存在は
父親に比べれば天と地の差
今は
俺と二個下の弟に
できなかったこと
一番下の弟には
一生懸命力を入れて
教育に励んでる
良いことだと思う
でも正直なとこ
一番下の弟が羨ましい
そんなことはさておき
俺はこの一家
本家の代表として
頑張らなきゃいけないことが
たくさんある。
話があっちこっち
変わっちゃいましたが
彼女っちはもちろん
自分自身も含め
みんな
毎日お疲れ様です
そして
また頑張ろう
野郎です
おはようございます。
昨日
彼女っちと会いました
なんか
過去の事で悲しんでいた
彼女っちはもちろん
俺も知ってる
ある1人の男の話をした
「あの人くーちゃんの言葉を言ってた。でも偽物だった。財布は盗むわ騙すわ」
だから俺は
「本物は俺だ」
って言った
言葉巧みに言っても
仮面を被っても
絶対に心まではごまかせない
ほんとだよ
彼女っちは
本当に過去の事で悲しい想いをしてる
「だからくーちゃんのことは信じていいの?」
って聞いてきたよ
悲しそうだった
正直なところ
一瞬迷った
本当に俺で良いんだろうかって
でも
「信じろ」
って最後には言った
好きだから
付き合ったんだ
この場借りて
もう一度彼女っちに伝えます
信じてください。
それでも信じれないなら
信じてもらえるように
頑張るから
少しの間だけ
見守っててください。
以前も紹介したと思いますが。
俺が好きな歌手の歌詞を
ちょっと紹介します
・「悩みこそ君を育てる
何よりも大切な物」
・「頑張らなくても良いんだよ
ありのままの君でいるなら」
・「みんなで言おう歌おう
ほんとは愛が足りないと
だから嫌な奴になっちゃうの
もっと必要とされたいの」
・「誰だって認められたいよ
他の誰かじゃダメなの
1人の人大切にしよう
励ましてくれてありがとう。」
その通りだと
思いませんか?
俺は思うよ。
話は変わるけど
そういえば
彼女っちが初めて付き合った人
一週間で終わっちゃったんだよね
実はね
俺もそうなんだよ。
付き合ってくださいって
言って
OKもらったんだけど
中学の頃
授業中喧嘩して
それから自然消滅になってしまった
俺はこれから
楽しみだなって思ってたんだけど
相手はどうかわからんが
俺も早く素直になっておけば
良かったかなって
今更ながらそう思う。
ごめんねって
謝っておけば
また違う展開があったのかな
お互い
気が強かったのが痛手だったかなと思う
さっきの話じゃないけど
彼女っちだけじゃなくてね
俺も
たくさん後悔してることがある
たくさん悲しい思いもした
それでも
彼女っちを信じてる。
その気持ちわかってほしい
お前さんが言う通り
俺は不器用だ
今まで何かをはき違えて生きてきたが
心の中では
いつも思う。
せっかくだから
他の話もしておくかな
それからというものの
ある1人の女の子に告白され
ほぼやけくそ
忘れたいという思いもあり承諾はしたが
時が経つにつれて
心はごまかせなかった瞬間だな
案の定
俺から振ったよ
それから
中学1年の頃
携帯を持ってから
またおかしくなったな
同級生の女の子に
片っ端から付き合ってって言った
終いにはふられたけどね
噂とか気にしない人だったし
生き方もわからんし
誰かと付き合うことによって
自分の心の中の思いを
聞いてほしかった
というより
とにかく本当の俺を知ってもらいたかった
救ってほしかった
さっきの話に戻るけど
中学生っていうのも
あるのかはわからないが
うちのおふくろが
言ってた
「中学生の付き合いなんて」付き合ったうちに入らないよ」
って
今になれば
わかるかも
でも
俺はおふくろの生き方によって
俺の心は腐ったんだ
あんたはそう言うが
俺は救われたかった
もっとたくさん
話を聞いてもらいたかった
親の影響力は
ほんとに強い
ましてや
母親という存在は
父親に比べれば天と地の差
今は
俺と二個下の弟に
できなかったこと
一番下の弟には
一生懸命力を入れて
教育に励んでる
良いことだと思う
でも正直なとこ
一番下の弟が羨ましい
そんなことはさておき
俺はこの一家
本家の代表として
頑張らなきゃいけないことが
たくさんある。
話があっちこっち
変わっちゃいましたが
彼女っちはもちろん
自分自身も含め
みんな
毎日お疲れ様です
そして
また頑張ろう



