「夏空に、きみと見た夢」 飯田雪子著
あらすじ参考
悠里はある日見知らぬ男子高校生から「葬式に来てくれ。」と頼まれる。「広瀬天也ってやつがいて。そいつ、きみのこと、すごく好きだったから」と。天也って誰?悠里は成り行きで、いやいやながらも葬儀に参列する。しかしそれ以来、悠里のまわりで、不可思議なことが次々と起こりはじめた。これって天也の祟り?それとも・・・。
☆最初は、主人公同様不気味さを感じながら読み進めた。そして、中盤から物語の雰囲気は一気に変わる。
読み終えた後には、世の中やっぱり捨てたものじゃないかも。と思える。自分の視点と他人の視点。見方を変えるだけで違う世界になるんだ♪とこころがポカポカしてくる本でした♪
あらすじ参考
悠里はある日見知らぬ男子高校生から「葬式に来てくれ。」と頼まれる。「広瀬天也ってやつがいて。そいつ、きみのこと、すごく好きだったから」と。天也って誰?悠里は成り行きで、いやいやながらも葬儀に参列する。しかしそれ以来、悠里のまわりで、不可思議なことが次々と起こりはじめた。これって天也の祟り?それとも・・・。
☆最初は、主人公同様不気味さを感じながら読み進めた。そして、中盤から物語の雰囲気は一気に変わる。
読み終えた後には、世の中やっぱり捨てたものじゃないかも。と思える。自分の視点と他人の視点。見方を変えるだけで違う世界になるんだ♪とこころがポカポカしてくる本でした♪