「臨床試験」済 42マイクロシーベルト毎時 | hamu0226のブログ

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100度のお湯は超危険!!

 

読売新聞2012年 3月27日(火)20時32分配信

≪福島第一原子力発電所2号機の格納容器内の線量を事故後、初めて直接測定し、最高で毎時73シーベルトだったと発表した。

事故後に測定した最高線量で、人が被曝(ひばく)すれば1分弱で嘔吐(おうと)などの症状が発生し、約8分で死に至る・・・と。≫

 

100度の熱湯で溺れれば、数秒でゆでだこ状態になり間違いなく死に至ります。

片や8分、どっちが危険でしょうか!

 

8分と数秒の違いが印象操作で分からなくなっているのです。

 

放射線と熱湯を比べること自体無理があるのは当然ですが。

死に至る危険度には変わり有りません。

 

40度前後の快適な温泉レベルの温度が、放射線にあっても可笑しくはないのです。

尤も長湯ではのぼせてしまいますが、気温では25度前後が良いでしょう。

 

毎時73シーベルトの10,000分の1は毎時7.3ミリシーベルトになり

長時間の連続被曝でも、国際的にも安全が確認されているレベルなのです。

 

毎時7.3ミリシーベルトの連続被曝が安全であると言う事は、

身体の修復能力が被曝によるダメージを上回っている事になります。

 

更に大事なことは、被曝影響の累積は否定され、

二つの大きな迷信が覆されることになります。

 

生命体では、1年間の被曝線量と毎時の線量との比例関係は無意味となり、

ベテラン技術者が、総被曝線量オーバーで現場を離れる必要がなくなります。

 

これらの事実を「専門家」と言われ頼りにされるべき医療関係者や

放射線関係者や原子力技術者も

殆ど知らないのです。

 

そんな筈はないと、否定され相手にもされないのがおちでしょうが、

これが悲しい実態なのです。

 

何しろ彼らは、一昔前の化石のような教科書で学び、

最新の放射線医科学を学ばないだけではなく、

目を背けさえしているのです。

 

超危険とされている毎時42マイクロシーベルトの連続被曝下で、

年単位で多くの「臨床試験」で安全であることは元より、

顕著な健康改善効果が実証されているのです。

 

これらの人体実験はマスコミでも公表されており、

数百人単位の治験者が世界中に存在しています、勿論この日本にも。

種を明かすまでもなく、「宇宙飛行士」として。

 

気が付きませんか、これも印象操作ではぐらかされているのです。

 

この適量率の放射線被曝の健康効果は、身近な所では「ラドン温泉」があり、

温泉の温熱と放射線の被曝とによる相乗効果で、

現代医学で見放された多くの方々の支持があるのです、

 

ここでは、あの悪名高き放射線が命の綱にもなって、

誰一人として怖いとも危険だとも思わないのです。

すべての危険論は科学を冒涜する悪意ある「フェイク・デマ」と言えます。

 

福島では、全く危険でないにも拘らず避難をさせ除染をし、

全く安全な全国の原発を停止に追い込み、

国民の首を自ら絞め続けている、

 

科学を否定する哀れな羊の大群がいるのです。

           平成30年5月9日