ヒラリークリントンの正体 | mこさのブログ

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40代半ばの男が今思うこと

『報道を受けて、トランプ大統領は同日ツイートし、「中国はヒラリー・クリントンの私用メール・サーバーをハックしたとの報告。ロシアではないことが明らかになった。(冗談だろう?)FBIと司法省は優先するべきではないか?実際、非常に大きな話だ、多くの機密情報がある!」と驚きを隠せない様子だ。』
 
 
中国がハッキングしやすくするために、わざと私用メールサーバーで機密情報をやり取りしていたのは明らかだ。言い逃れできるように被害者を装ってはいるが、明らかに国家反逆行為であり、こいつが大統領になっていたら中国優遇政策を実行していたのは間違いない。そうなると、その次の大統領は中国系になっていたかもしれず、キンペーがかつて言っていたように、米中両国が太平洋を二分する体勢が完成していただろう。つまり、トランプが大統領になったことで我が国は土俵際で救われたのだ。これはある意味で、中国による支配に危機感を抱いたアメリカ人の良心が勝った結果かもしれない。
「ロシアゲート」なるものをわざとらしく、そして長々と捜査しているのはクリントン子飼いの連中であり、その真意はこの大事件を隠蔽しようとしているだけだろう。もしこの事件の全容が明らかになりヒラリーがクロだとなったら、懲役200年とか有りうるのかな。(笑)