6年間、国民の安全と安心そして幸せ感を増進する為、

国政を担う職責の重さをと比較して、

国会議員一人当り年間1億円に達するともいわれる歳費等関係費が

高いとは思いません。


投票したくなる政党・候補者がいないなどと言わず、投票に行きましょう。


どの政党、候補者を選ぶのか、個々の有権者が投票所に行って、

鉛筆で政党名・高所者名を書く直前まで考えればよいと思います。


選択基準は千差万別でよいので、とにかく投票率が上がることを祈ります。