きびだんごに一体何を混ぜた!
ベースのちくです。こんばんは。
突然ですが、皆さん「ももたろう」のおはなし憶えていますか?
僕もおおまかな筋はおぼえています。
だけど細かいところまではね。
で、読んでみました。ももたろう。
出だしは昔話のスタンダードで「むかしむかし、あるところにおじいさんとおばあさんがおりました」
でやっぱりおじいさんは芝刈りにでておばあさんは川へ洗濯に行くわけです。
で僕の記憶では川上から大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこと流れて来る訳ですが、ぼくが読んだ絵本ではどんぶらこが出てきません。
でまた僕の記憶では鬼を退治したら鬼が村人から奪った宝を取り返して宝船にのって帰ってくるんですが、この絵本では降参した鬼が宝を差し出したら桃太郎は「宝物はいらん!」と断っていました。
この手の昔話はバリエーションがいくつかあっても不思議はないんだけど、この「ももたろう」、どうにも解せない。
というより何か違う意図を感じてしまうの僕だけなのか?
突然ですが、皆さん「ももたろう」のおはなし憶えていますか?
僕もおおまかな筋はおぼえています。
だけど細かいところまではね。
で、読んでみました。ももたろう。
出だしは昔話のスタンダードで「むかしむかし、あるところにおじいさんとおばあさんがおりました」
でやっぱりおじいさんは芝刈りにでておばあさんは川へ洗濯に行くわけです。
で僕の記憶では川上から大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこと流れて来る訳ですが、ぼくが読んだ絵本ではどんぶらこが出てきません。
でまた僕の記憶では鬼を退治したら鬼が村人から奪った宝を取り返して宝船にのって帰ってくるんですが、この絵本では降参した鬼が宝を差し出したら桃太郎は「宝物はいらん!」と断っていました。
この手の昔話はバリエーションがいくつかあっても不思議はないんだけど、この「ももたろう」、どうにも解せない。
というより何か違う意図を感じてしまうの僕だけなのか?