魑魅魍魎もいっぱい | M's Kitchen~我らHappy伝道師!!

魑魅魍魎もいっぱい

ベースのちくです。
みなさまお元気ですか?

今日はちょっと映画のお話。

以前、「不思議惑星キンザザ」の話しをしました。
「キンザザ」はソヴィエト映画なんですが、もうひとつソヴィエト映画で調べたい映画があります。

タイトルも製作年も分からなくて、小学生の時にテレビで午後に放映していたのをたまたま観ました。
だけど途中から(というより最後の30分位)しか観ていなかった為、なぜ、どういうストーリー展開でそこまでたどり着いたのかまったく分かりません。

僕がみた最後のそのシーンは、ある男が何日か連続してある建物(といっても小屋)の中で夜を過ごさなくてはいけなくて、夜中のある時刻になると女のお化けが出て来ると言う話。
その男は自分のいる場所をチョークで円を描いてその中にいて、女のお化けはその男を襲おうとするけれど、男が描いた円の中には入れずに、朝になると消えてしまう。それが数日つづいて、遂には…

と僕が観たのはこの辺。
なぜ男がそうしなくてはいけなかったのかとか、謎だらけ。
何せ最初から観てないモンで。

僕の友人で映画学校を出て映画に詳しい人がいて、彼に訊いても分からないとの事。
彼はブルースリーの事だったら何でも知っているんですが。
彼に訊いて分からないと僕の周りには知ってそうな人いないしなぁ。。。

どなたか「これってもしやあの映画では…」
って方いらしたら教えて下さい。