早寝・早起き!
木曜担当、ドラムの長野祐亮です。
最近、ちょっと生活のリズムを変えようと、
思い切って取り組んでいることがあります。
それは早寝、早起き!
早起きと言っても朝は8時くらいなので、
普通の会社勤めの方や学生の方などからは、
全然早起きじゃないと怒りの声が聞こえてきそうですが、
長年、超夜型の暮らしを続けて、
お昼前の起床が日常であった私にとっては、
かなりの画期的な出来事なのです。
仕事柄、夜遅く帰宅する日がほとんどですし、
さらに、その後に自宅での仕事が残っていることも多く、
そこから朝までの時間帯に作業をしたりすると、
どうしても生活パターンが、
超夜型に陥っていたのですが・・・
最近は夜遅くに帰宅しても、
なるべく早く床に着くように行動して、
残した作業は次の日の朝に行うように心掛けています。
結果、今のところ非常に快適です!!
午前中の時間って、結構長くて有意義に使えるのですよね!
それに、朝の空気って気持ちいい!
今回の早起きを決心した理由の1つに、
ある小学1年生の男子との会話がありました。
9月初旬のとある日の夕方、
その子があくびをしながら
「夏休みに夜ふかしする癖がついてたから、
夕方に眠くなっちゃうんです。」と言います。
そこで、私「夜遅い時って、何時に寝るの?」
彼「最強で11時(夜)くらいです。」
「でも夜遅いと次の日お寝坊しちゃいます。」
私「ふ~ん。お寝坊した朝は何時くらいに起きるの?」
彼「7時半くらいです。」
私「お寝坊じゃないと、何時に起きるの?」
彼「6時半くらいです。」
私「ふ~ん。お寝坊はしない方がいいんだよね?」
彼「そうですよ!」
「だって早起きは気持ちいいじゃないですか!!」
私「えっ?! あ~っ?!」
「早起きって気持ちいいんだっけ?!」
彼「そうですよ!早起きは気持ちいいですよ!!!」
私「そっかぁ~~・・・」
てっきり「だってお寝坊したら、ママに怒られるから」
くらいの返事を想像していた私は、
もしかして「かなりのダメ人間?」
う~ん、早起きが気持ちいいという感覚なんて、
何十年も忘れていましたし、
早起きが気持ちいいと、心の底から断言してくれる人も、
ここ何十年も出会っていませんでした。
よ~し、いっちょ、その気持ちよさを味わってみるか~!
てな感じでした!
そうそう、別の日の会話でこんなのもありました、
その日、その子がこれから母親とハンバーグ屋さんに行くという話しをしてくれて、
私がふと「●●くんはハンバーク好きなの?」
しばらく、間があって、「何言ってるの?」的な感覚で、
彼「・・・あっ たり前じゃないですか~!」
私「あっ!好きなんだ~」
彼「あっ たり前ですよ~!」
彼はハンバーグが相当好きらしい。
ある意味、彼は私の先生です。
最近、ちょっと生活のリズムを変えようと、
思い切って取り組んでいることがあります。
それは早寝、早起き!
早起きと言っても朝は8時くらいなので、
普通の会社勤めの方や学生の方などからは、
全然早起きじゃないと怒りの声が聞こえてきそうですが、
長年、超夜型の暮らしを続けて、
お昼前の起床が日常であった私にとっては、
かなりの画期的な出来事なのです。
仕事柄、夜遅く帰宅する日がほとんどですし、
さらに、その後に自宅での仕事が残っていることも多く、
そこから朝までの時間帯に作業をしたりすると、
どうしても生活パターンが、
超夜型に陥っていたのですが・・・
最近は夜遅くに帰宅しても、
なるべく早く床に着くように行動して、
残した作業は次の日の朝に行うように心掛けています。
結果、今のところ非常に快適です!!
午前中の時間って、結構長くて有意義に使えるのですよね!
それに、朝の空気って気持ちいい!
今回の早起きを決心した理由の1つに、
ある小学1年生の男子との会話がありました。
9月初旬のとある日の夕方、
その子があくびをしながら
「夏休みに夜ふかしする癖がついてたから、
夕方に眠くなっちゃうんです。」と言います。
そこで、私「夜遅い時って、何時に寝るの?」
彼「最強で11時(夜)くらいです。」
「でも夜遅いと次の日お寝坊しちゃいます。」
私「ふ~ん。お寝坊した朝は何時くらいに起きるの?」
彼「7時半くらいです。」
私「お寝坊じゃないと、何時に起きるの?」
彼「6時半くらいです。」
私「ふ~ん。お寝坊はしない方がいいんだよね?」
彼「そうですよ!」
「だって早起きは気持ちいいじゃないですか!!」
私「えっ?! あ~っ?!」
「早起きって気持ちいいんだっけ?!」
彼「そうですよ!早起きは気持ちいいですよ!!!」
私「そっかぁ~~・・・」
てっきり「だってお寝坊したら、ママに怒られるから」
くらいの返事を想像していた私は、
もしかして「かなりのダメ人間?」
う~ん、早起きが気持ちいいという感覚なんて、
何十年も忘れていましたし、
早起きが気持ちいいと、心の底から断言してくれる人も、
ここ何十年も出会っていませんでした。
よ~し、いっちょ、その気持ちよさを味わってみるか~!
てな感じでした!
そうそう、別の日の会話でこんなのもありました、
その日、その子がこれから母親とハンバーグ屋さんに行くという話しをしてくれて、
私がふと「●●くんはハンバーク好きなの?」
しばらく、間があって、「何言ってるの?」的な感覚で、
彼「・・・あっ たり前じゃないですか~!」
私「あっ!好きなんだ~」
彼「あっ たり前ですよ~!」
彼はハンバーグが相当好きらしい。
ある意味、彼は私の先生です。