入院中ヒマで売店で買ったもの。
本屋さんじゃないからたいした本がないなか、流行ってる"血液型の解説書"か"本当は怖い漢字"という本と迷って買ったもの。
だって血液型のは千円もしたし、漢字のはちょこっと立ち読みしたら本当に怖かったんだもんあせる
(漢字の成り立ちの本です。)


まぁこの手の本は結構書いてあることが似てるし、なんとなく想像ついたけど、日頃忘れがちなことを改めて思い出すのにはちょうどいいんですにひひ

そもそもわかってても実行できてないことばかりだから、時々誰かに言ってもらわないと(笑)


この本に書いてあったことをまとめてみると…

『1日1つ何かに挑戦したり、変えてみたりしてみる』
→服装・散歩コース・料理…なんでもいいから違うことをやってみると新しい何かがみえるかも。何かいつもと違うラッキーに会えるかも。

『朝の瞑想と元気な挨拶で気持ちよくポジティブなスタートを』
→まぁすべては気の持ちようってこと!?


『元気がでないときは"大丈夫!"といい元気なフリをする』→これも気の持ちようってことだよね。

『嬉しいことや楽しいことなど、いいことばかりを口にする』
→愚痴ばかりいってるとラッキーか逃げちゃう。


『1日1回自分をほめる。"幸せになりたい"ではなく"幸せ"といいきる』
→今の自分を認め、満足する。そして幸せだと言い切ることでどんどんラッキーをよび本当に幸せになっていくってこと!?


とりあえずラッキーを呼ぶかどうかは別として、自分が毎日を快適に充実して過ごせるヒントはいっぱいありましたキラキラ