大震災の現実
今日も
宮城県に住む友人から電話がありました
家は大丈夫だけど
「自宅待機で仕事も無く暇」
「毎日が米とカップメン」
「ガソリンは整理券」
「会社の人は福島にいる人がいて県外へ脱出」
「家から3キロぐらいに遺体の安置所がある」
なまなましいです。
iPhoneからの投稿
宮城県に住む友人から電話がありました
家は大丈夫だけど
「自宅待機で仕事も無く暇」
「毎日が米とカップメン」
「ガソリンは整理券」
「会社の人は福島にいる人がいて県外へ脱出」
「家から3キロぐらいに遺体の安置所がある」
なまなましいです。
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