帰宅すると…かっカエルぅぅぅぅぅううううう!!!
とは、叫びません
でしたが(笑)
カエルさんが家の中に鎮座しておりました。。
まさかっ!!!のお客さまでございます
いつ入ったんかなぁ~
部屋を出る時は、足元にカエルさんがいないか確認して出るのに
↑ ぴょん吉?にしない為
玄関のドアを開け放して、ホウキで出口に向かい導くワタシをしり目に![]()
途中、壁によじ登ってみたりし![]()
カエルさんは必死に
跳ねておりましたが
水分不足の為か、足が床にくっつき思うように跳べず
苦戦
ワタシは「頑張れ頑張れ」と励ますことしかできませんでした
↑ カエルさんを触れないヤツ![]()
もう二度と
内緒で訪問しないでね。。

