62日目、I'm sorry 〜(〜してごめん、〜で残念)の2日目。


動画は、ほかのフレーズのときの2日目と同じく、一個一個の例文の解説と補足だった。

内容は、、なんか色々言ってた気がするけど、音読練習してたら忘れちゃった。だめじゃん。

shoutは叫ぶだけじゃなくて、奢り(お金を奢る)って意味もあるんだよ、とか言ってたのは、いま思い出した。

あとは、there is no roomで余地が無い、ってのも印象的だったかな。roomって意味が広い単語らしく、座る余地があるとか無いとか、そういう時にも使えるらしい。



例文の音読音声も、提出した。出来は、可もなく不可もなく。

とりあえずスラスラ読めるけど、だからなんなんだろうと言う気もする。会話できるかっていうと、自信ない。



ちゃんと言えてるかどうか、google翻訳アプリで英語音声認識→日本語翻訳をやらせてみたりしてみた。うまくいくやつと、いかないやつが半々くらい。

workが認識されにくくて、lookとかwalkとかになっちゃったりする。発音が悪いんだろうな。

翻訳アプリでの確認は割と面白いけど、夢中になるときりがないので、ほどほどにした方がいいと思った。



最近ちょっとマンネリ化してきた気がする。習慣化してる証拠ではあるけど。

そのうち、勝手にドカンと変化を感じる日が来るのかな。他にあんまり努力する気もしないし、とりあえず続けてりゃいっか、って感じで引き続きやっていくつもり。