バッドばつ丸の『君主論』 | msk-studyのブログ

バッドばつ丸の『君主論』

 

人生に逆境はつきもの。

そんなときも、仲間をまとめて、

どんなピンチもうまく切り抜ける力があれば怖くない。

イタリアのルネサンス時代に書記官を務めたマキャベリの『君主論』から、

人間関係のさまざまなトラブルに対処し、

円滑化できる強さと柔軟さを育てる方法を学ぼう。

 

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これもマイメロディの論語と同じように、

入門編として読むのによかった!

 

人として っていう感じのものが多い印象だった。

論語に出てきた内容も少し被るところはあるかも。

社会人としての立ち回りとか、

リーダーとしての考え方で参考になることがちらほら。

 

"チュベローズで待ってる"の中で君主論が出てきて、

少し内容が気になったから読んでみた。

こういう本の繋がりで読んでいくの、結構好きにっこり

 

 

今年の後半から目覚めたように読書をする年でした!

まだまだ読みたい本があるので

来年もいろんな作品に出会えるのが楽しみです花

 

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