ども、レポート作成中のはずのマスクライダーですw
レポートの終わりが見えず、思わずブログ書いてますww
最近、詩とiPhoneの事しか書いてなかったので、今日は平成ライダー1号の仮面ライダークウガについて大きな独り言を言います。
あくまで俺の主観ですので、えぇ!?とかうぜぇとか思っても大きな心で許してください。
では、行きます。
個人的にはすげぇ好きなライダーです。
まず、かっこいい( ̄∇ ̄+)
そして、なによりも話がリアルであるということ。
仮に今の世の中で現実に怪物(昭和ライダーでいう怪人)が現れたときの警察の動きや世の中の動き(TVのニュースとか)が描かれているということや、戦うことの意味や戦う者の辛さを凄く良く表現していると思う。
故に子供では少し難しい話もある。
でも、これ。ワザとやってるんですよ?
平成ライダー(少なくともクウガ)は”大人が見ても面白い物を作る”を前提に置いてる。と言う話です。
なので、以前のヒーロー物では考えられなかった最終話にヒーロー(変身後の姿)が出てこないとか、っていう話がある。
そして、初めての変身シーンがポーズなしです。ってか戦闘中に(厳密には違うけど)敵に殺されそうになって初めて”変身”できることに気づくって凄いと思います。
あ、もちろんイキナリ変身できるようになるわけでもなくベルトをつけるんですけど、そのベルトも古代遺跡から発掘され警察に保管されるって言うかつてのヒーロー物じゃ考えられなかった事だらけ!(若干説明不足だけでどorz)
また、今やお約束のようにパワーアップしてる仮面ライダーですが、最近の(特に龍騎以降)ライダーみたいに”商売根性丸出し”でパワーアップしません。
そこにたどり着くのにちゃんとした経由があって主人公自ら望んだパワーアップですよ。
パワーアップ後の姿も以前の姿に金の線がはいるだけ。
それだけでも十分かっこいいんです。
今じゃ考えられません。
これ以上は今は語りません(ネタがつきるとかじゃないよ。)
特撮好きな方で「まだみてねぇ」って方や特撮嫌いで「こんなん子供騙し」とか思ってる方。
是非見て。
本当っ!面白いから。
では、また~
レポートの終わりが見えず、思わずブログ書いてますww
最近、詩とiPhoneの事しか書いてなかったので、今日は平成ライダー1号の仮面ライダークウガについて大きな独り言を言います。
あくまで俺の主観ですので、えぇ!?とかうぜぇとか思っても大きな心で許してください。
では、行きます。
個人的にはすげぇ好きなライダーです。
まず、かっこいい( ̄∇ ̄+)
そして、なによりも話がリアルであるということ。
仮に今の世の中で現実に怪物(昭和ライダーでいう怪人)が現れたときの警察の動きや世の中の動き(TVのニュースとか)が描かれているということや、戦うことの意味や戦う者の辛さを凄く良く表現していると思う。
故に子供では少し難しい話もある。
でも、これ。ワザとやってるんですよ?
平成ライダー(少なくともクウガ)は”大人が見ても面白い物を作る”を前提に置いてる。と言う話です。
なので、以前のヒーロー物では考えられなかった最終話にヒーロー(変身後の姿)が出てこないとか、っていう話がある。
そして、初めての変身シーンがポーズなしです。ってか戦闘中に(厳密には違うけど)敵に殺されそうになって初めて”変身”できることに気づくって凄いと思います。
あ、もちろんイキナリ変身できるようになるわけでもなくベルトをつけるんですけど、そのベルトも古代遺跡から発掘され警察に保管されるって言うかつてのヒーロー物じゃ考えられなかった事だらけ!(若干説明不足だけでどorz)
また、今やお約束のようにパワーアップしてる仮面ライダーですが、最近の(特に龍騎以降)ライダーみたいに”商売根性丸出し”でパワーアップしません。
そこにたどり着くのにちゃんとした経由があって主人公自ら望んだパワーアップですよ。
パワーアップ後の姿も以前の姿に金の線がはいるだけ。
それだけでも十分かっこいいんです。
今じゃ考えられません。
これ以上は今は語りません(ネタがつきるとかじゃないよ。)
特撮好きな方で「まだみてねぇ」って方や特撮嫌いで「こんなん子供騙し」とか思ってる方。
是非見て。
本当っ!面白いから。
では、また~