なんとなく昔作ったHPに行ったら、当時作った詩が・・・
若気の至りという事で、なんとなくupしておきます・・・

・・・・しかし、懐かしい!

【幻の君-快楽-】

君の淡く甘い身体…これは現実?夢?それとも…?
いや…今はそんなコトを知らなくて良い…知りたくもない…
今ただ君の身体に溺れていたい…
僕に快楽を味あわせてくれ…

君は僕の身体で快楽を貪る…
僕も君に釣られて快楽を貪る…
君が激しくなる度に僕は今までにはない快楽を身体全身で感じる…
『もっと強く…激しく…』
君の官能的な言葉と甘い吐息に僕の中の僕が壊れ始める…

君と絡み合う度に激しさが増して行く…
もっと僕に快楽を与えてくれ…
僕のすべてを君の中に出したい…
しかし、この快楽に終わりはまだ早い…
まだ終わらない…
終わらせない快楽はいつまで続く?
永遠でも僕は構わない…


・・・・当時の俺は何を考えてたんでしょうね(;´▽`A``
詩がエロイエロイ・・・感想などは・・・あったらうれしい・・・かな?(^▽^;)