マコ100

届きますた。






早速、通勤で使用。

明るさは
申し分ない‼

ハイモードは勿論、
ローモードでも
先に届いた3W ライトよりも明るい。

配光も自然でイイ感じ。

点滅モードは
かなり光量が落ちるので
ハイかローの点灯モードで使うことになりそう。

この商品の一番イイところは
連続点灯時間の長さ。

100ルーメンで30時間、
50ルーメンで90時間、
点滅で180時間。
単3電池2本でこれは中々優秀だと思う。

世の中には
もっと明るいライトも沢山あるが
連続点灯時間は
10時間にも満たないばかり。

使用用途にもよると思うが
毎日使うとか
ロングライドで使うには
最低20時間、できれば30時間連続使用くらいは欲しいかな。

この基準で選んだら
これになりました。

例えば点灯モードが5時間とかでも
この前届いた
3w のライトのように
点滅モードでも
路面状況が点灯モードに近いくらい
わかるならイイのだけども
こればかりは使ってみないとわからないから………

これで
二個で3320円はイイ買い物できました‼


(ちなみにアフェリエイトしてるわけじゃないので、これがいくら売れても私のフトコロは全く変わりません(笑))






前から
タキザワのカタログで気になってた
ナイトライダー社のライト
モコ100

ネットで約半額になってたので
思わずポチ

200ルーメンのをチェックしてたが
連続点灯で7時間しかないので
30時間点灯の100ルーメンのを2つ注文。
2つ点灯すると
視認性も大幅アップするし
遠出の時も
一つトラブルになっても安心ということで。

取り寄せみたいで
2週間くらいかかりそう。

楽しみに待つとしましょう


@@@@@@@@@@@@@@@@

以下おまけ

上記のライトを見てたときに
699円で3W のライトを発見。

699円ライト(無名メーカー)

どうせすぐに壊れるかとも思ったが
市場調査の一環(??)
でこちらもポチ。

したら翌日に
もう到着してビックリ‼






見た目ヨシ‼

明るさヨシ‼
(500カンデラのものの数倍明るい‼)

なんか
作りもしっかりしてて
かなりイイ感じ☀

あとは
雨の日大丈夫かとか
スイッチの耐久性大丈夫かとか、
そのあたり?

一応電池入れるフタ?のとこには
ゴムのシールある。


取り急ぎしばらく使ってみましょう



カンパというと
自転車的には
イタリアのコンポメーカーですが
そちらではなくて
_<)(>_<)

日本海側では
かなりの大雪になったようで

雪かきやら雪おろしやらで
大変だと思いますが
何卒安全には気をつけていただきたいと
願っております。


こちら埼玉では
雪こそありませんが
昨日、今日と深夜~朝は
氷点下の気温になり
寒さが苦手な私にとっては
本当にツラいのであります。


とはいえ
寒いからといって
会社に行かないと
オマンマが食えないのし
また、今のところ自転車通勤が
生きている中で最大の楽しみであるので
(なんか淋しい気もするが、楽しいからヨシとしよう)
寒さ対策をして
寒さに立ち向かいます。

その対策は
今まで色々と試しましたが
基本的には
手袋をシンサレートのモノにして
下はアンダータイツをはく位。

上は
吸汗性の半袖+長袖にウィンブレ

ネックウォーマーは
気温が゙0度位以下の時くらい。
基本着けない。

ソックスは
秋と同じ。

トレモードだと
これくらいが丁度いい感じ☀

ただ
昨日、今日はもう少し着たほうが良かったかも?
身体の芯はこいでるとあたたまるが
身体の表面は冷たいままだった‼


それからなにより
この時期、
風もあるし
空気も酸素密度が濃いので
空気抵抗が半端ない‼


酸素密度が濃いというのは
モトクロスをやってた時は
メインジェット上げて
(混合比を濃くする)
パワーアップできるので
とても楽しかったのでつが

自転車だと
呼吸が楽な感じが多少あるものの
空気抵抗上がるほうがキツくて
シンドイ(涙)

とにかく
頭を下げて
空気抵抗を下げる!!

ハンドルは
ステム近くを持つと
ブラケットや下ハン持つよりも
腕の抵抗が少ない気がする。
 
ギヤも軽めにして
回す。


それから
ハンガーノックにも注意!!

どうやら
気温が零度あたりになると
普通なら有酸素運動を始めて20分あたりから脂肪燃焼モードになるところが
生命保持のメカニズムが働いて
脂肪は燃焼させずに
糖質燃焼モードが続くらしい。

ということで
たかだか40分前後の自転車通勤でも
走る前の補給と
走行中の補給は必須。

特に走り出して20分までに
少しでも補給するとイイ感じ☀

忘れると
大抵最後にハンガーノックがくる!


寒さ対策としては
こんなところ。
(自分用のメモとして)
 


それから
少し前に
日本トップクラスのクライマー
土井選手の話を読んで
フムフムと思った。

内容は
ビルクライムの時に
出力を10W 単位で
コントロールするという話。

身体がデカイ=重い=登り遅い、な私は、
峠道ではもちろんのこと
たかだか数百メートルの登りでも
登りきるあたりは
ケイデンスも速度も落ちて
ヨロヨロ‼

土井選手のような芸当は出来ないが
多少は出力コントロールをしてみようかと思い
とりあえず
前半はおさえていって
後半からペースをあげて
加速しながら登りきる、
という感じでやってみている。

ほうほうほう、という感じで
なかなかイイ感じ☀

次の休みに
せめて物見山に
行って試してみよう。

ただし
次の休みが未定なのが現状。

うーーん、どうしたもんかねぇ⁉