もう久々に立腹っす!
(-"-;)
ニコヨン(R254)を
アラヤ号で走行中………

前から
高校生の自転車が二台。
右側通行で
なおかつ
並走、ときた。
路肩約1mの道路。
車も40~50Km/hくらいで流れている。
二人は、
何が楽しいのか、
笑いながら話に夢中で、前なんか半分みてない感じ。
さすがに危険を感じ、
ベルを鳴らす。
………も、全く気付かず。
仕方なく安全を確認して右側(車道)に。
すると
ダンプカーが、
後ろから。
30mくらい距離があるのに、
ヴ、ヴーっ、
とクラクション。
当の高校生は、
並走したまま
走り去った。
全く、
なぜ左側を走らないんだぁ!
右と左が
区別つかんのかかな?
そうに違いない。
来年から
高校入試に
右と左のテストを入れなきゃならんか?
っん?
右と左をよく間違えてたのがいたな。
うちの三女だ。
(五才のころ)
母親は、
『ハシを持つのが右ですよ~』
と教える。
その場は理解するも
なぜか時々判らなくなる。
父親に似て
脳みそが筋肉なのか?
そんなウマシカな!
ある日、
原因がわかった。
そう、
ハシを左で持つヤツがいたのだ。
いわゆる左利き。
次女と………
すまん、ワタシだった!
だから三女は
ハシを持つのが……
と言われても、
こっち、と断言できないでいたのだ。
しばらくして、
三女が
次女とワタシのコトを、
『右と左のわからない人』
と言い出したのは
言うまでもない。
(^_^;)
ま、とにかく、
自転車の右側通行は
大変危険だ。
高速道路の逆走事故が
時々ニュースになるが、
事故発生リスクは
自転車の右側通行も
かなり高いのだから
良い子は
左側を走りましょう!
よろしく頼みますよ。

※待ってろ、富士山!
来春行くぞ~。
(-"-;)
ニコヨン(R254)を
アラヤ号で走行中………

前から
高校生の自転車が二台。
右側通行で
なおかつ
並走、ときた。
路肩約1mの道路。
車も40~50Km/hくらいで流れている。
二人は、
何が楽しいのか、
笑いながら話に夢中で、前なんか半分みてない感じ。
さすがに危険を感じ、
ベルを鳴らす。
………も、全く気付かず。
仕方なく安全を確認して右側(車道)に。
すると
ダンプカーが、
後ろから。
30mくらい距離があるのに、
ヴ、ヴーっ、
とクラクション。
当の高校生は、
並走したまま
走り去った。
全く、
なぜ左側を走らないんだぁ!
右と左が
区別つかんのかかな?
そうに違いない。
来年から
高校入試に
右と左のテストを入れなきゃならんか?
っん?
右と左をよく間違えてたのがいたな。
うちの三女だ。
(五才のころ)
母親は、
『ハシを持つのが右ですよ~』
と教える。
その場は理解するも
なぜか時々判らなくなる。
父親に似て
脳みそが筋肉なのか?
そんなウマシカな!
ある日、
原因がわかった。
そう、
ハシを左で持つヤツがいたのだ。
いわゆる左利き。
次女と………
すまん、ワタシだった!
だから三女は
ハシを持つのが……
と言われても、
こっち、と断言できないでいたのだ。
しばらくして、
三女が
次女とワタシのコトを、
『右と左のわからない人』
と言い出したのは
言うまでもない。
(^_^;)
ま、とにかく、
自転車の右側通行は
大変危険だ。
高速道路の逆走事故が
時々ニュースになるが、
事故発生リスクは
自転車の右側通行も
かなり高いのだから
良い子は
左側を走りましょう!
よろしく頼みますよ。

※待ってろ、富士山!
来春行くぞ~。