サントリーホールにて。東京都交響楽団のショスタコーヴィチを聴きました。ヴァイオリン協奏曲と交響曲第12番。ジャマコにとっては新鮮なプログラムです。ヴァイオリンは、由緒正しいストラディバリウス、やはり銘器は違う、と思いました。楽器がまるで歌っているようなのです。その音色も神の領域だと感じました。サントリーホール、予想通り美しいイルミネーション。すこし控えめ。iPhoneからの投稿