さてさて、オイラの中での天才名子役、ラストは…。


神木隆之介くんでやんすビックリマーク


(おっと、何気に初のRばなでやんしたにひひ


彼は天才の域を超えて神だねぇ~キラキラなんて、


昔ネット友達と盛り上がったもんすにひひ


今や高校生になって、すっかり大人な感じになってきやしたが、


小さい時から纏っとるオーラが違うって言うか。


一度だけ、生隆ちゃんを見たことがありやすが、恐れ多くて


近寄れなかった記憶が…。汗


まぁ、駆け寄れる状況やなかったってのもあるんやけどね(笑)




オイラの最初の記憶は、ドラマ『涙をふいて』に出とった隆ちゃん。


でも、その次に観た『ムコ殿』の方が印象が強いかな?


なんてカワイイ子なんやろう、そして上手い。(笑)


何気に注目しておりやした。



そしてそして、大河ドラマ『義経』 の幼少期の牛若を演じたんすが、


この時の衝撃が、彼がすごいと思ったところでして…。


大体主役の幼少期を子役が演じる時って、大体1話目か出ても


2話目くらいまでで、主役の俳優さんとバトンタッチって感じになって、


その1話目も2話目もその俳優さんが出たりするんで、子役の名前って


最初に出ることってないんすよね。


でも、隆ちゃんの時は、ちゃんと一番最初にそれも一人で


「牛若丸  神木隆之介」って出たんすよクラッカー


オイラの記憶では、子役としては初めてやったんやないかなぁ…って


その時にエラく感動したんを覚えとりやすニコニコ


その後は、天才子役の才能を惜しみなく発揮し、いろんな作品に出演


して、今に至っとる訳ですな。



その隆ちゃんと寿々ちゃんが初めて共演したんが、ドラマ『あいくるしい』。


野島伸司さん脚本の作品でやんす。


その後、行定勲監督作品『遠くの空に消えた』 で再度共演することになりやす。


(その前に『Dr.コトー診療所』で共演しとりますが…)


この作品、、行定監督がずっと温めとった題材やったらしく、演じる2人の


天才子役が大人になる前に撮らないと…って実現した映画やったそうで…。


ま、この話も長うなるんで(笑)また改めて…。




で、今『ジウ』をやっとる枠で、次クールのドラマが隆ちゃん主演で


クドカンの脚本ってことで、またまた楽しみが増えやした音譜




さて、明日一日頑張って働きやすよグッド!


「美男」と「ジウ」があるんでねぇ~ニコニコ