当たり前のように日が昇り
当たり前のように呼吸する
血がこの身体を巡るのも
涙がその頬を伝うのも
この口が君の名を呼ぶのも
過ぎていく日々の一部

僕の一部
私の一部
君の一部
誰かの一部
そうして時は流れていく

(Life/舞台コエラカントゥス)




*.*.*




今日はまったりDAY

これでもかってくらい寝ました

しあわせキラキラ


*


そういえばこの間髪を切って
一番最初に気付いてくれたのは
講師の先生でした


*


あたしを下の名前で
呼んでくれる人がいて
全然あたしより上で尊敬する人で

もぅ結構時間が経つのに
いまだに名前で呼ばれるのに慣れない
なんでだろう?

でも呼ばれることが
すごくうれしいのは確か



なんか常に新鮮な感じ?
あるよね、こういう感覚(・ω・)




名前を呼ぶってのは
相手の存在を見つめること

挨拶をするってのは
相手の存在を認めること




おやすみなさい