四年前の悪夢、田んぼがまた土砂で埋まったのは その時は田んぼの奥にガス会社がガス井戸があり一年以上コツコツとスコップで一輪車に乗せ自慢だったミョウガ畑に山と乗せかたしていたら、ガス会社と、ちょうど豆畑の転換年に2年目はあたり、営農組合さんが重機を入れて、土砂撤去してくれたのに今年はやっと元に戻ったのに…と思ったのも束の間田んぼは山からの土砂や倒木で埋まる、行政には何もしてもらえない、重機の使用は出来ませんと標記されてる、生活に重視しているからボランティアさんに田んぼやハウスやお墓がうまった直しを頼めない。お墓は四年前からそのまんま(笑)ご先祖様はどう思っているのだろ…そんな事より、意を決して、今回生活用水の井戸がうまった事で少しぐらいなら貯金はたいて水道をひこうと考えていたらとんでもない金額で断念したその予算で、近所の方に重機でうまった田んぼを直してほしいと決めました。いくらかかるかはわからないけれど来年の耕作までには何とかなるだろか?