本日集団検診、受付時間9時半から、いつものように旦那を会社に送って、支度して検診場所へ…やっぱり混んでいる。エレベーターで三階へ上がるが、受付待ちの列は階段へ延びている、最初から階段できた方が早かったかしら?と、こえが聞こえる。ここの体制には一言、受付から検診車迄のながれが業者によってまちまちだから人数がおおいので立つて待つ時間が偉い長い。例えばAは以前いっていたところだけれど入ってくると番号札をとり椅子に座ります、番号順に問診票に記入し受付し支払い、問診へ再び検診車に向かう場所に番号順に自然と並びます。が今回Bは一人で受付しお金をもらい、清算し、問診票を渡し、次の場所への誘導もこなす。時間がかかる、おのずと長蛇の列だ、受付は最低2名だと思うけ。会計と、受付。問診も、最低3人はいてほしい、今回は一人で問診して、骨粗鬆症だけの人と両方の人と受けない人と三種類をまたこの時点で分ける、並んでも、骨粗鬆症が先なので、列から離され、別の列に並ぶ。 (受けてないのでこの先の流れはわからない)問診のチェックを受けたら、別室へと誘導され、また、驚いた、また受付だ、レントゲン車の…なんて無駄な動き。机が二個、男性と、女性がそれぞれ座っている、中へ入ると右側の男性が先程チェックした問診をみている、中には、かくたん検査の人に容器を持ち帰る事と、かくたん用の問診票を記入を促してあるのがわかった。前の人が余りにも時間がかかるので眉間にシワを寄せているのがみえる、この受付は無駄な動きだな。私は男性の問診チェックがすんなりと隣の女性の受付列に促された、この時座る椅子がなく立つて待つ、度々入って来る人にこちらではなくそっちです、と案内していたら、老人が受付女性にこの容器はタンを取ったら、冷蔵か室温かと質問している、少しお待ちをと言い何処かへ消えていく、先程眉間にシワの女性が更にシワが深くなっている。ようやく戻った受付女性が老人に常温で大丈夫です。と告げ受付再開、私も番号札を受け取り、一階へ、エレベーターを待つ人を横目で見て、階段でおりトイレタイム。レントゲン待合室に順番で座る、順番には男性もいるので、多少タイムラグが発生するがここからは早い、トイレを済ませて待合室にすわること5分弱外に椅子が三個ある、ぃまなかは男性お一人入られてます。出ましら3人おはいになり金属や湿布をとりTシャツ一枚で撮ります。番号を呼ばれたら中へ、と言われた、私を含め前3人は慣れているのかかばんをそれぞれソファーにおき、直ぐにレントゲンを撮る、私の番は直ぐにきた。私の後の子は初めてらしく下着をとり、添え付けの衣類に袖を通してもたついていた、出るタイミングを計り外へ、待ち時間だけが長い検診。9時十分から二時間以上、検診だけなら十分たらず終わりそう。さあて、来たついでに、検便容器をもらつて帰るか。因みに定員は150名骨粗鬆症は50名65歳以上は個別へと書いているが明らかに人数オーバーしているし、年令が越えている人もいる。次回同じ場所で胃ガン検診。もう少しスムーズにけんしが出来るといいな、今度はお腹が空いているから。