前にもお伝えしましたが、某酒造会社様の角打ち取材が再開されまして、東灘区にある酒店を二軒訪問しました。
午前と午後の取材の合間に気になっていたお好み焼き小町にも10年ぶりに寄りました。

 

 

小町は三宮3丁目、昔風に言うと柳筋にあります。

昭和29年創業の老舗です。

 

すでに常連客のご婦人二人がおられました。

 

店主の妙子さんが覚えてくれていて、うれしく思いました。

 

 

まよわずモダン焼きを注文しました。

取材が残っていますのでビールはがまんです。

 

 

出来上がりました。

ボリュームがあって、おなか一杯になりましたね。

 

常連のお二人、後から来た男性、われわれ二人、そして店主さんと鉄板一枚を囲んで、たのしくお話ができました。

後からきた男性は同行者のSNSのフォロワーさんのようで、世間は狭いです。

 

また寄ってみようと思います。

 

尚、小町のインスタアカウントは→ @komachi_kobe です。

 

 

 

 

最近は西代の鮒田酒店とフジワラ酒店を交互に訪問しているので、二週間ぶりのフジワラ酒店です。

 

 

雨が降ってきましたよ。

 

 

今日の女将さんの一品に丹波の枝豆があります。

 

 

大将も言ってましたが、まだよく生育していません。

残念な枝豆でした。

 

 

雨ですのでハイボールを追加して早めに切り上げました。

ごちそうさま。

 

昨日も暑い一日でした。

三宮のナガサワ文具センターに用事があって、地下鉄に乗るために名谷駅前に来ました。

 

 

賑わっております。

小金を用意するために銀行に寄ると長蛇の列、給料日と知りました。

 

 

もうひとつの「BE KOBE」があります。

 

 

三宮にはめったに来ることはありません。

ジュンク堂書店の三階にあるナガサワ文具センターに寄りまして明治安田生命の関西を考える会発行の冊子を手渡しました。

と言いますのはナガサワ文具センターの「Kobe INK物語」を載せていますので届けた次第です。ちょうど、「Kobe INK物語」の開発者である竹内さんがおられ、少しお話ができました。

写真は三宮2丁目あたりです。

 

けばけばしい買い取りのショップなどができていました。

 

 

三宮の柳筋、と言ってもわからないでしょう。

福原の柳筋なら知っている人も多いでしょう。

三宮3丁目あたりです。

 

昔よく行った小町の隣に立ち呑みができて随分経ちます。

こんな目立つところで飲まなくてもと思いますが素人の考えでしょうか。

 

ところで小町に最後に寄ったのはいつなんでしょう。

ブログの過去記事によれば少なくとも2012年の8月に行ってます。

店の妙子さんはお元気だろうか。暖簾が掛かっているから元気に違いがないですね。

今度、寄ってみようと思います。

 

 

 

大衆中華の三宮一貫楼は健在です。

 

 

信号を渡り、高架下へ。

 

 

6月19日で閉店した丸玉食堂をカメラに収めます。

 

 

神戸のいい店の、このような貼り紙をいくつ見てきたことだろうか。

もう皆様食堂くらいしか神戸らしい店は残っていない。

 

 

電車に乗って元町から神戸高速の最西端の西代へ。

 

 

ワンコインでいろいろ楽しめます。

 

 

前回はオムライスでしたが、今回はワンタンメンです。

ワンタンが5個も入ってますよ。

 

 

 

〆はまよったのですが、やはり来てしまいました。

角打ちの鮒田酒店です。

 

三宮柳筋の立ち呑みも、鮒田酒店も同じ立ち呑み屋には変わりはありません。

現役世代はともかく、年金世代にはなくてはならない存在です。

 

 

 

 

 

 

梅雨に入ってますが、暑い日が続いています。

 

 

平日の名谷あじさい公園まで来ました。

 

 

ベンチがたくさんあるので座って景色を眺めたり、持ってきた本を読んだり、いろいろと出来ます。

 

 

 

公園の名前の通り、あじさいがきれいに咲いております。

 

花を見ると心も穏やかになりますね。

 

今日もいい日でありますように。

 

今日は雨ですね。

 

 

昨日は一週間ぶりに学園都市に行きました。

コロナ感染が怖いので、月曜だけ登学して、他の日はZOOMで学んでいます。

 

月曜は専攻英語の講読1と英会話があります。

講読1は授業開始時にクイズのような小テストが毎回あります。

予習していないと正解はむつかしいのですが、努力すれば、そこそこの点が得られます。

まだ全問正解したことはないのですが、励みにはなっています。

 

雨ですが、良いことがある日でありますように。

 

 

 

 

 

明治安田生命「関西を考える会」が毎年6月に発行している冊子があります。
2022年は「関西の色とりどり」がテーマです。

「関西を考える会」WEBの一部を引用いたします。

街にはカラフルな色の看板やネオンが溢れ、植物は季節ごとに美しい色の花を咲かせるなど、私たちは多くの色に囲まれて生活しています。昨今では、色鮮やかなインスタ映えする画像が流行り、カメラを持ち歩く人も増えるなど、色への関心が高まっています。本冊子をお読みいただき、季節を彩る色、街を彩る色、生活の中でよく目にする色、全く意識していない色など、さまざまな色を発見し、お楽しみください。

(私も姫路城、明石海峡大橋、神戸ポートタワー、Kobe INK物語等、寄稿させていただいております。)
 
冊子(無料。おひとり一冊限り)をご希望の方は、「関西を考える会」まで行くか、関西2府4県の明治安田生命「 ご来店窓口」で入手できます。
郵送希望の場合は、返信用送料310円分の切手同封のうえ、「関西を考える会」まで封書でお申し込みください。

 

〒541-0054
大阪市中央区南本町1-7-15明治安田生命堺筋本町ビル9階
明治安田生命大阪本部「関西を考える会」
電話:06-6260-2513
URL https://www.meijiyasuda.co.jp/enjoy/kansai/


 

 

 

山陽電車の西代駅を降りて少し西に歩くとセブンイレブンが見える交差点にでます。

そこを南に下ったところに気になる天津楼があります。

 

 

今週のある日のお昼頃、思い切って入ってみました。

 

 

このメニューをご覧ください。

ラーメンは400円。手ごろな値段ですね。

セットものがよく注文されえるようで、近くでお仕事されているお客さんが次々と来店されておりました。

 

 

わたくしが選んだのはスープ付のオムライスです。

550円とは懐にやさしい。

アツアツでとても美味でした。

 

新開地にある洋食専門店ならオムライスでも1000円近くしますよね。

皆さんはどちらを選びますか。

 

この天津楼は他にもあるようで、私は鷹取駅前のお店を取材したことがあります。

 

 

JR鷹取駅前にある天津楼、2007年の取材時の写真です。

 

神戸にある天津楼ですが、兵庫区の塚本通と中道通にそれぞれ一軒、あるようです。

他にもありましたら教えてください。

 

さて、この後はお約束の鮒田酒店で一献です。

 

 

このまま南に歩いていくと新長田駅にたどり着きます。

 

 

元神戸のグッドバーを愛する会のHさんに遭遇しました。

六甲山に登っての帰りのようでした。

キープされている焼酎をごちそうになりました。

 

 

この日の朝、垂水駅前の天の下郵便局で郵便振替の支払いをしようとしたのですが、局員さんが仕事しているのかしていないのか、待ち行列が少しも進みません。あきらめて山陽で西代まで来たのでした。

 

鮒田酒店の帰りに板宿の郵便局に寄ってみると行列もなく、すんなり処理してくれました。

手数料で荒稼ぎしている郵便局、なるべく利用しないようにしているのですが、支払いに指定されたらしようがないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バスの都合で授業開始の30分前に学園都市についてしまいます。

時間つぶしにパチリ。

ケータイの写真は写りが悪いです。

 

 

前から撮りたかった外大図書館です。

図書館で時間調整する手もありますね。

いづれ。