6月24日と同じコースですが、今回は「ひとりで楽しむ東京酒場」(発行プラネットジアース)

 

 

 

の著者テリー・イシダさんと一緒です。

 

 

店に着くと、すでにイシダさんがおられました。

 

 

だいぶ飲んでからの写真ですみません。

 

 

 

酔って忘れるといけないので、先にサインしていただきました。

テリー・イシダのテリーの意味がわかってよかったです。

ありがとうございます。

 

 

おでんをいただきました。

 

 

イシダさんが注文した、蒸し豚でも焼き豚でもない、なんて名前だったか失念。

たまたま店の息子さん(神戸ぶらり下町グルメ決定版にお顔が出ておられます)がおられて料理されておりました。

 

 

居酒屋なぎらに来ました。

 

なぎらを漢字で書くと難しいですね。

なぎら健壱さんもひらがな表記ですが、この店と関係がおありだとか。

そしてイシダさんも健壱さんと一緒にお仕事をしたことがあるそうですよ。

 

 

わたしは生ビール、イシダさんは焼酎だったかな。

世間はせまいです。ご近所さんに遭遇しました。

 

 

焼きなすをいただきました。

 

 

写真がボケていますがイシダさんが注文したきゅうり。

 

 

ハムエッグに目がないイシダさんがメニューにないけれど特注されました。

実は玉子やハムを使ったメニューがあったので、これは出来ると思ったのでしょう。

ママさん、ありがとうございます。

 

イシダさん、はるばる垂水までありがとうございます。

またどこかで一献お願いします。

 

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