「せんべろ探偵が行く」を読んだついでに、amazonから「らも 中島らもとの三十五年」(中島美代子著・集英社)の古書を手に入れて読んだ。

 

どのような生活をしていたのか、その一端はわかった気がする。あくまでも、わかった気である。しかし、とても真似はできない。

 

本書のレヴューはAMAZONにいくつも出ているので、それらを参照していただきたい。→こちら