夕方、ふと鏡に映る自分の顔を見てドキッとした経験はありませんか?
朝はキレイに仕上げたはずのメイクも、午後になるとどんよりくすんで、一気に老け見え…。
時間と共にくすんだお顔は嫌ですよね
でも、、、
「夕方お疲れ顔」のせいで、自信までしぼんでしまうのは本当にもったいない!
っということで、今日は午後になってもくすまず、まるで内側から発光するような「明るいツヤ肌」を一日中キープする秘訣を、朝の仕込みから午後のお直し術まで徹底解説します
そもそもなぜ? 午後になると肌がくすむ「3つの原因」
対策の前に、まずはくすみの原因を知ることから。
なぜ夕方になると肌はくすんでしまうのでしょうか?主な原因はこの3つです。
①乾燥によるキメの乱れ
エアコンの効いたオフィスは、肌にとって砂漠のようなもの。
肌の水分が奪われると、表面のキメが乱れて凹凸ができます。
その凹凸が影となり、顔全体が暗く見えてしまうのです。
②皮脂の酸化
時間が経つと分泌される皮脂。
これが紫外線や空気に触れると「酸化」して、色が濃く変化します。
酸化した皮脂がファンデーションと混ざり合うことで、肌が黄ぐすみ・黒ずみして見えてしまいます。
③血行不良
長時間のデスクワークで同じ姿勢を続けていると、肩や首がこり、顔の血行が悪くなりがち。
血行が滞ると顔色が悪くなり、青白く、どんよりとした印象を与えてしまいます。
以上3つが時間と共にくすんでしまう主な原因!
これらの原因に心当たりがあるなら、大丈夫。
正しいケアとメイクで、くすみは撃退できます!
【朝の仕込み編】一日中続く「明るいツヤ肌」を作るベースメイク術
勝負は朝に決まります!
午後のくすみを防ぐには、鉄壁のベース作りが何よりも重要です。
STEP1:スキンケアは「水分で満たす」が合言葉
メイク前の保湿がツヤ肌の土台です。
化粧水を一度だけでなく、2〜3回に分けてハンドプレスでじっくり入れ込みましょう。
手のひらが肌に吸い付くような「もっちり感」が目安です。
その後、乳液やクリームでうるおいにしっかり蓋をすることを忘れずに。
メイク直前に、ティッシュで顔全体を軽く押さえて、表面に残った余分な油分だけをオフ。
こうすることで、メイクの密着度が格段にアップし、ヨレを防ぎます。
STEP2:下地は「ツヤの司令塔」
くすみを飛ばす、ラベンダー系や透明感を出すブルー系などのカラーコントロール力のある
下地やパール入りのもの、保湿効果の高いツヤ系下地がおススメ。
個人的におススメは下地の2本使い!
まずはくすみが気になる部分にはカラーコントロール系の下地を伸ばし、そのあとにパール
入りの下地を頬骨の高い位置・鼻筋・おでこ・あご先など、光を集めて高く見せたい部分に
仕込む。
※この段階で、ベースメイクの大半を完成させる意識で行いましょう。
STEP3:ファンデーションはとにかく「薄さ」を意識
冒頭でも説明したように、夕方になるとくすむ原因の一つが、酸化した皮脂とファンデーションが混ざり合うこと。
そのことからも想像できるように、ファンデーションの厚塗りは厳禁です!
リキッドやクッションファンデーションを使い、スポンジやブラシで目周り、鼻、頬、口周
りを中心に、必要最低限ごく薄く伸ばします。
その上で、シミやクマなど、気になる部分だけコンシーラーやファンデーションを指で優し
くトントンと重ね付けしましょう。
※ファンデーションのつけ方が本当に重要です。
STEP4:パウダーは部分ごとに量を調整
パウダーをのせる時に、ただやみくもにお顔全体につけている方もいますが、まずは
皮脂が出やすいTゾーンや小鼻、よれやすい目周りや眉のあたりにパウダーをのせ、それ以
外はかるくのせる程度で十分です。
以上が、夕方になってもくすみにくい、朝のベースメイク術です
ふと鏡を見たときに映る明るいお顔は、あなたの自信をさらに輝かせてくれるはず!
ぜひ、毎朝のメイクで、明るいお顔も明るい未来もつかんでいきましょうね~
MASA

朝はキレイに仕上げたはずのメイクも、午後になるとどんよりくすんで、一気に老け見え…。
時間と共にくすんだお顔は嫌ですよね
でも、、、
「夕方お疲れ顔」のせいで、自信までしぼんでしまうのは本当にもったいない!
っということで、今日は午後になってもくすまず、まるで内側から発光するような「明るいツヤ肌」を一日中キープする秘訣を、朝の仕込みから午後のお直し術まで徹底解説します
そもそもなぜ? 午後になると肌がくすむ「3つの原因」
対策の前に、まずはくすみの原因を知ることから。
なぜ夕方になると肌はくすんでしまうのでしょうか?主な原因はこの3つです。
①乾燥によるキメの乱れ
エアコンの効いたオフィスは、肌にとって砂漠のようなもの。
肌の水分が奪われると、表面のキメが乱れて凹凸ができます。
その凹凸が影となり、顔全体が暗く見えてしまうのです。
②皮脂の酸化
時間が経つと分泌される皮脂。
これが紫外線や空気に触れると「酸化」して、色が濃く変化します。
酸化した皮脂がファンデーションと混ざり合うことで、肌が黄ぐすみ・黒ずみして見えてしまいます。
③血行不良
長時間のデスクワークで同じ姿勢を続けていると、肩や首がこり、顔の血行が悪くなりがち。
血行が滞ると顔色が悪くなり、青白く、どんよりとした印象を与えてしまいます。
以上3つが時間と共にくすんでしまう主な原因!
これらの原因に心当たりがあるなら、大丈夫。
正しいケアとメイクで、くすみは撃退できます!
【朝の仕込み編】一日中続く「明るいツヤ肌」を作るベースメイク術
勝負は朝に決まります!
午後のくすみを防ぐには、鉄壁のベース作りが何よりも重要です。
STEP1:スキンケアは「水分で満たす」が合言葉
メイク前の保湿がツヤ肌の土台です。
化粧水を一度だけでなく、2〜3回に分けてハンドプレスでじっくり入れ込みましょう。
手のひらが肌に吸い付くような「もっちり感」が目安です。
その後、乳液やクリームでうるおいにしっかり蓋をすることを忘れずに。
メイク直前に、ティッシュで顔全体を軽く押さえて、表面に残った余分な油分だけをオフ。
こうすることで、メイクの密着度が格段にアップし、ヨレを防ぎます。
STEP2:下地は「ツヤの司令塔」
くすみを飛ばす、ラベンダー系や透明感を出すブルー系などのカラーコントロール力のある
下地やパール入りのもの、保湿効果の高いツヤ系下地がおススメ。
個人的におススメは下地の2本使い!
まずはくすみが気になる部分にはカラーコントロール系の下地を伸ばし、そのあとにパール
入りの下地を頬骨の高い位置・鼻筋・おでこ・あご先など、光を集めて高く見せたい部分に
仕込む。
※この段階で、ベースメイクの大半を完成させる意識で行いましょう。
STEP3:ファンデーションはとにかく「薄さ」を意識
冒頭でも説明したように、夕方になるとくすむ原因の一つが、酸化した皮脂とファンデーションが混ざり合うこと。
そのことからも想像できるように、ファンデーションの厚塗りは厳禁です!
リキッドやクッションファンデーションを使い、スポンジやブラシで目周り、鼻、頬、口周
りを中心に、必要最低限ごく薄く伸ばします。
その上で、シミやクマなど、気になる部分だけコンシーラーやファンデーションを指で優し
くトントンと重ね付けしましょう。
※ファンデーションのつけ方が本当に重要です。
STEP4:パウダーは部分ごとに量を調整
パウダーをのせる時に、ただやみくもにお顔全体につけている方もいますが、まずは
皮脂が出やすいTゾーンや小鼻、よれやすい目周りや眉のあたりにパウダーをのせ、それ以
外はかるくのせる程度で十分です。
以上が、夕方になってもくすみにくい、朝のベースメイク術です
ふと鏡を見たときに映る明るいお顔は、あなたの自信をさらに輝かせてくれるはず!
ぜひ、毎朝のメイクで、明るいお顔も明るい未来もつかんでいきましょうね~
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