あなたはなぜ勉強をしているのでしょう?
なぜ大学に通いたいのでしょう?
なぜ僕は大学に通っているのでしょう?笑
大学に入るのか、入らないのか。
サラリーマンになるのか、起業するのか。
今日朝ご飯を食べるのか、食べないのか。
生きていれば、様々な選択をすることがあります。
僕たちはどんな選択をすればいいんでしょうか?
どんな選択をするのがベストなんでしょうか?
答えを言います。
どっちでもいいんです。笑
…なんだかブーイングが聞こえてきそうですが。笑
では、説明していきますね。
僕たちは本当に様々な選択をする機会があります。
大学受験を例にとって考えてみると、僕たちは
本当に大学に行かなければならないんでしょうか?
もしかすると、他に選択肢があるのかもしれない。
総合大学ではなく、専門学校に行く選択肢だってあるし、
そのまま就職する選択肢だってある。
でも、多くの人が大学に入ることを目指しますね。
それはなぜか。
やっぱり、世間一般で「大学に入ってから就職する」
のが良いとされてるからではないでしょうか?
でも、確かにそうですよね。
大学には入れるのであれば入っておきたいし、
入らずに就職するのは将来的に少し不安な部分だってあります。
僕自身、大学に通っている一人なわけですから。笑
じゃあ大学に入ることが正解なんでしょうか?
それは
世間一般では正解であるかもしれないけど
あなたにとって正解であるかは分からない
ということです。
この辺りはしっかり話していきたいので、
次回の記事に書いていこうと思います。
まず、ここでは
「そもそも大学を目指すことは必要なのか?」
ということを自分の中で問うてほしいと思います。
しっかりと考え、迷いに迷って次の記事をお読み下さい。笑
それではまた次回。