お世話になりなっております。
可笑SHIなサーカス団団長、
おっちょこちょいおじさんこと、
MATSUDA SHOWMANです。
さて、
可笑SHIなサーカス団では、
描いた絵が動き出すマジックをやります。
そうです、私がやります。
一人称を僕から私に変えました。
気付きましたか?
団長を襲名したので、
ぼくからわたしにしました。
私、
只今描いた絵が動くマジック勉強中です。
殺陣より先にそっちに取り掛かかりました。
ハーモニカもちょっと始めています。
殺陣もやります。
近所に、
スケジュールが合う殺陣教室がないので、
捜索中です。
さ、
可笑SHIなサーカス団
演目のトレーニング?みたいな動画です。
これでどんな演目をするか…
簡単に書きます。
『不思議な木』
不思議な山に迷い込んでしまったきこり…
歩いているうちに、
色々な野菜や果物がなっている不思議な木を見つけます。
お腹が空いていたきこりはそれをもぎ取ろうとします。
すると、枝がなっている野菜や果物をジャグリングしだします。
根っこが足になり歩き出します。
木が喋り出します。
今勝手に取ろうとしたね…
それは泥棒だよ…
うわうわうわ…きこりは驚きます。
この世界で泥棒すると二度と家に帰れなくなるよ
うわうわうわうわ…きこりの驚きは増していきます。
木は続けます。
助かる方法は1つ…
今からこの野菜と果物を投げるから全てキャッチするんだ…
そしたら君を助けてあげよう…
うわうわうわ〜!木が喋った!叫びながらきこりは逃げて行きました。
木は言いました、もっと驚く所あったよね…
逃げたはずのきこりは何故かまた不思議な木の元に戻ってきてしまいます…
と言った感じの設定で話しを進めて、
短い内容でオチがやってくる、
ショートコント形式になるかな…
と思っています。
こんな感じで、
大道芸の技を色々とコントに落とし込んで、
可笑SHIなサーカス団の演目を作っていきます。
妖怪を取り入れるのがいいかなとも考え中です。
大道芸の技をオマージュした妖怪を作って、
その妖怪とのやりとり…
妖怪の件はまた明日書きます。
思いついた事を徐々に形にしていきます。
可笑SHIなサーカス団団長
おっちょこちょいおじさんこと
MATSUDA SHOWMAN