仁を読みまして幕末に興味を持ちました


色々な有名人がでてくるのでその人が何をしたのか知りたくなるわけですよ


実際仁を読んでるだけではこんなことあったんだなくらいの印象で終わり


それが何を意味していたのかということに気づけないのです


そんな中たまたまみつけたこの本 



 

軽い気持ちで読んでみようかと思い、少し読んでも軽めの印象


すぐ読み終わるのかなと思ったら内容は意外としっかりしてて読み終わるのに結構時間を使いました


口語訳については少しさむい描写はあるのですが非常にわかりやすく物事のイベントが書かれてます


おかげで名前しか知らなかった西郷隆盛や勝海舟などが具体的にどういうことをしていたのか知ることができました


大変ためになりました


歴史の教科書もこんな感じでいいのにな

タイトル
サバンナの枯れた木、、なんつって



すごい適当に描きました

実はYou Tubeでこういうの描いてる人の絵を偶然見て、

こんなふうに描いてるんだとわかったので試しに描いてみました

勉強になったのはブラシのスプレーを効果的に使ってグラデーションをうまくつくりだしてるとこでした

ほんと上手い人は凄いねー!

そんな描き方あるんだって勉強になりました

今日は久々にデジ絵で色塗りをしました

キャラが裸なのは服が思いつかなかったからです。エッチな絵を描きたかったからではありません

久々に色塗りすると塗り方わすれますね

髪はTwitterでみた人の塗り方を真似てみました

今は時間が凄いかかるけどさらさらっと上手にかけるようになりたいもんですね

とりあえずはアナログで色んなポーズをかけるように練習あるのみですな

前のブログで9月に鬱になると書きましたが


結構つらく昨日は何もやる気がおきず、ずーっとゴロッとなっておりました


あと不安感が凄い強くなってきて仕事に対する不安や夜窓を開けっ放しで寝ることが凄い不安で窓の施錠をしっかり行うことに執着してました


不安感が強くなることって鬱の傾向であることなのかな?


今日は幾分かマシになってきました。


あとちょっとしたら治るような気がします

先日のブログでも書きましたが最近不安感と喉につっかえ感があります


仕事はそこそここなして残りのタスクもない状況ですがこんな感じになってしまい少しまいっておりました


妻に明日仕事じゃけぇ、こんな鬱っぽいのかなと話をすると


「9月だからじゃない?」


との一言。


確かに!!!


実はここ数年鬱になる時期があり、3年目くらいでようやく原因ではないが傾向がわかりました。


それは9月頃に必ずこういう症状になるということです


ただ単にこの時期が忙しくてなるのかわかりませんがこの時期に鬱っぽくなることがわかったので去年妻に伝えたところ


自分は忘れてたのですが逆に妻が覚えておりました


そう考えると時間が解決してくれるかもということで少し楽になりました


季節の変わり目は要注意ですね


それと妻に感謝です