いつも心に一本のドライバー -71ページ目

いつも心に一本のドライバー

ドライバーやってます

ダイキチースキー。ダイキチのコウキママに傘さす描写がめちゃキュンとする。その後肩が濡れてるのも。地味にしっかり盛り込んでくるよな。当たり前で実際にありそうで、そんな現実味がダイレクトに心にぐっとくる。
昨日はいろいろ。何時間一緒に居ても平気な関係ってやつです。台風の中会う私たち。フレンチらぁ麺、カラオケ、宝ラーメン、セカンドハウス、ああ太る。てか、夏休み入ってカラオケ週1は行ってるようなw。あ、いい匂いやったで!ありがとう。使います。
正直本人以上に喜んだり悲しんだりできるほど綺麗な心を持ち合わせてはいないけど、怒ることはできたりするらしい。私の鍛え上げた口がそこで役に立つならありとあらゆる語彙で暴言を吐くでしょう。もっと怒っていいのに。心が広いというか甘いぞ。
前に進みたいね、話の終点はいつも同じところで。廻る。混沌として結果なんて話していてもでないけど、でも、共感や同情は人を救うなぁと思っている。
photo:01

台風、タイフーン、たいふう。どこにいるんだ、レインコートのやり場のなさをどこにやればいいんだ。人の気持ち弄んで楽しいか。お前のそゆとこ嫌いや。来るの待っとったんよ。夜も眠れず。鳴り響く風の音にわくわくを感じて。結局どこへゆくの。今どこにいるの。来るの?来ないの?はっきりしてよ。るるるーるるるるるー。雲がすごいはやさで流れて行きます。
あああぁあぁぁぁあ、ものそい眠いぞ。しっかりしろーい。台風ばーろー。寝れなかったのは風のせい。だって私の部屋ちょうど電線あたりで、まぁ風で電線がしなって音をたてるたてるたてやがる、窓割れる心配するくらいすごい音。ぬおーねみーよー。あーレインコートでめかしこんでバイト行くわ。お客さん来るのかしら。
ひじきが嫌いな人の意味がわからんわーってきんぴら食べながら思った。あ、吉本さんあなたのことですよ。うちの中で、きんぴらとひじきときりぼし大根は同じ村の住人である。美味しいやんあれ。きりぼしが1番好き。今日は図書館行って寒梅館行ってあららと喋ってきた。どうでもいいけど寒梅館て打つと完売館てでるこの変換やめてほしい、何売り切るねん。話しててんけど、中高一緒って大きい。あんま絡んだことなくてもなんか知ってるし親しみあるし、ちょっと大学入って距離できて、なおさら懐かしさで前より友達感あるねん。不思議よな、これが同級生てやつなんやな。そんなこんな諸々しっとり喋ってこれ以上何喋るか言われたらわからへんけど、なんか喋り足りひんから9月やっぱAYH会やな。改めて免許取得おめでとうやでー。乗り慣れたら、どっか連れていってくださーい。てへ。

photo:02


↑びふぉー
↓あふたー
photo:01