いつも心に一本のドライバー -56ページ目

いつも心に一本のドライバー

ドライバーやってます

みね。みね。みねーん!
少量で楽しく酔えるみねん!

おらしあわせだど。日記読んでにやとなる。ああ、平々凡々な毎日が、みねが生きてる毎日が、どうしようもなく愛しいぜ。
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ありがとね。ちゃんと下半身温めて勉強するね。ま、みねのプレゼントやったら、道端の小石でも嬉しいんですよっと。
GHOST IN THE SHELL見た!

最高やで。1990年代のアニメは最高。それにやっぱりなんといっても攻殻機動隊の世界観好きやからなー、もっかいアニメみなおしたくなった。私が私だといえる理由を考える。とても船の上のシーンが印象的だったのです。海にもぐる理由、海で見えるもの闇、不安、希望あそこはなんかちょっとだけRD洗脳調査室思い出した。海とかダイブとかさ。って、あ、あれやん確かなんか関係あったやん。ぐぐろ。

とにもかくにも哲学的だと思いますね。
次はイノセンス借りなあかんわー。バトーに幸あれ。

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割れそうで幸せっていうのは危機感。ずっと不思議だったこと、やっぱり間違いないんだって。すごくもやもやするから泣いてしまいたいけど、泣く理由がない。全くもって晴れないすっきりしない。竹内先生の授業が宮沢賢治だったから行ってよかった。宮沢賢治の書く言葉の繋げ方は本当素敵だ。さみしさがとても透きとおってんだ。先生の言葉も授業の内容も思わず抱きつきたくなるくらい嬉しかったんだけどなあ。今だってメール送りたいんだ。でも先生は打てば響くってタイプじゃあなさそうだから、なんとなく躊躇う。だって心開いて傷つきたくはないって最近ほんとそればっかり。オモシロクナイ人間だ。
みねのテスト期間終わったから万歳。今年はバイトとエントリーで終わっていくんだろう。あと10日きってる2011年ですよ。おちかれ。
なんか小説とかさ、文読んだらこれ誰の小説やってわかるような作家さんいはるやん。そういうのって憧れるよな。知名度も必要やけど自分の書き方とか表現方法がガツーンとあるんやもんな。とか、ゼミの提出物をもろ形式的な文調でしたためながら考えている。文才と語彙をくれ。
いうて、それ以前に圧倒的に足りないのは知識。自論展開するにも証拠がなくて困る。ん、とどのつまりレポートにおける技量は何もないっちゅーわけよ私の脳みそ!ははん。
しかし内容どうこうではない。助詞の選択や文の流れ、全てに意味があるんやい。かくれんぼ、ささやかに全力で自己紹介。そう思って、句読点ひとつにだって確かな役割与えましょうぞ。
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私以上に文を愛してるやつおらんていう勢いね。勢いだけね。大事なことやからもっぺん言う。内容やない、愛やで愛!!
あめんぼあかいなあいうえお。
やっぱりよくわからないんだけど、でもね、なんかね、憧れ。危ないけど、この感覚は、大事かも。もしこれがなかったら、きっともっとつまらないからなぁ。