いつも心に一本のドライバー -257ページ目

いつも心に一本のドライバー

ドライバーやってます

他者の光によって自己が照らされていた事実


自分で意味づけた世界の終わり


それは虚無の始まり


私は1になり2になり、限りなく0なのだ


それを自覚した時、有限は無限へと変わる


永遠に注がれるエネルギーの中を受苦的に感受的に泳ぐ






どうもこんばんわひよこ

ただ今そういう頭になりきってます






でもね、ほんとこういうの好き


もっとディープに掘り下げて掘り下げたい




最初は意味がわからないの


まったくさっぱり何言ってるの?って頭に入らないの



でも、ある時


あ、言いたいことわかったかも


ってなった時の快感sei


なんだか手が届きそうになった瞬間からの親近感



もしくは思ってることを代弁してくれた時、迷ってる時の答えをくれた時



すごく愛しく思うよ




もちろん全てはわからないし

理解できない



でもそれがもっと知りたい、もっと教えてよってなるんだー






こないだも理性の宿命を聞いてひどく心をうたれちゃったもんね


ああそうだよなって


人間だもの


宿命ならしゃあないやないか笑


君の瞳に

映った僕に乾杯




やばい

めちゃ笑ってしまたsei



ナルシスとはこういうものか笑

はいお世話になります


思った以上に深刻です(;_;)


おかゆライフ開幕ですか?


お腹は冷やしちゃいかんよ
ほんまに



バイトの時間は奇跡のように安定してた
やっぱ気力は大事だー




ま、とにもかくにも正露丸さまさま

今日は彼らに頑張ってほしいと思っています




それと
目の痙攣なおらない


どうしたもんかねこりゃ



あれは昨日の夜だった


寝る前に何かを飲もうと冷蔵庫を見ていたら


一日だけ賞味期限がきれた牛乳を見つけた



これははよ飲んでしまわなあかんわー、ととりあえずどんぶり二杯分飲んだ







あれは昨日の夜中だった


2時を過ぎた頃、無性に喉の渇きを覚えた



おもむろにキッチンへと歩きだす



とりあえず水をどんぶり二杯飲んだ



喉の渇きは癒えたが、さすが腹が苦しかった







あれは今日の朝方だった


私は右手に生暖かい人肌を感じた



私の腹だった



着ていたトレーナーはまくれ無防備に冷えた空気にさらされていた私の腹



危機感を覚えた私は毛布を体に巻き付けて、再び眠りについた





しかし時すでに遅し

私は腹の死亡フラグを踏みすぎた




どうなるかなんて誰の目にも明らかなのであえて言わない



これはついさきほどのことである

はー

今日の予定まだひとつもクリアしていない



そしてジブリの海がきこえるを見ましたショボーン


高知弁を知りたい人はぜひ見たらいいんじゃないかと


報告以上です。






私さあ



楽すぎてもあかんやろなーって思うわ






自己中やなあって自覚はあります


なんか若い頃しか許されないやろなーって




我儘だもんねこれ


甘えてはいないけど、甘えているような不可思議な感覚であります隊長




私とても受身なつもりなんだけど、もしかしたら加害者なんだろうか。。





誰に対しても、ね




まあこうやってぐだぐだ考えても、直す気がないのが一番だめなとこさ!てへッ☆