いつも心に一本のドライバー -138ページ目

いつも心に一本のドライバー

ドライバーやってます

ファーストインプレッション


嬉しい


といってしまうと少し違う

そして、少しひどい


戸惑いと一緒に顔をだしたあいつは

やはりプラスかマイナスかといえばプラスであっただろう




どうしたものか

ひくにひけないのは苦手



でも信じる、とは違う

信じないわけでもない


信じて、からの、落ちへの予防線



それは一回落ちたら誰もがはる予防線






曲がっていて真っ直ぐなものも好きだけど


真っ直ぐで曲がってないもの

可愛くて仕方が無い


純粋ってこういうことか




子供ってのは


感情がわかりやすくて、ころころ変化して、直球


すぐに走り出して、でもこけそうになる頼りなさ


圧倒的に自分の強さと相手の弱さが見えるから


強く出れない、そして守りたくなる



は・あ、無邪気


守らなくちゃってか



私はなんなんだ


何になろうとしてんだ



母?ww




あー

あー

あー?

歌ってのがなんなのか

どこへ行くのか僕はわからない


とても自己中心的な発信にも思えるし

究極の自己満足にも思えるし

世界観をおしつけられるように感じるときもある


それでも僕らはよりリアルな自分との共感を探しに出かける

1人のエゴは大衆によってエゴではなくなる


世界が歌を変えるのか



それでもそんな歌だから

信じてもいいかなあって思うんだ


そこにある言葉を鵜呑みにしてもいいかなあって思うんだ




冷静になってみてください

やっぱり輝きはしないのです


存在ってのは外見でも中身でもないかもしれない

それなら個々何が違うのかと



限られているが未知数、

そして究極に私の求めるものがそこにあるかないか

笑わないでくれな


だって人間は存在意義を探す生き物だからさ

ここにもそこにもアイデンティティ


私だけの自己認識と必要性

存在はそれを埋める可能性

探してるんだずっと



なくなったらそこには戻れない


新しく探して埋めるしかない終わらない欲求



やっぱり嫌いだ


あの文字ツール


心がもってかれる



それは歯をみがこうとして洗面所へ向かった時にやってきた



いきなり


めまい?というかふわふわ

視界の端が白くもやがかかって


あーこれはやばいぞと座った


心臓がどきどきして首元からもわっとした不快感

そんでうっすら頭痛と吐き気と


でもそれからなおったかなって立ったら


また起こる


ねころがってたら平気なの



なのに


立ち上がるとどきどきどきーーーってして


視界ふわーーん




一時間以上たってまっせ

なのに、今もまだそう



なんで?


なんで立ったら起こるの?



何度も起こるの?



わからん

わからんよ







どうしよう


明日早朝バイトなのに…



不安だ



なんだろう


不安で胸がきゅーんと苦しくなる

もちろんいわゆる胸キュんではなく


三根とチャットしてるときは大丈夫やったのに




ああもうやだよー





誰か今の私のメンタルダメージから救ってくれーー


回復の


回復のアイテムをーーーーー







もう携帯どぶに落とそうかなあ。


(今時どぶてないわなー)



私もリセットしようかな人生





仕方ないとはわかっていたが

傷つかないといったら嘘になる

これは告知に避けては通れぬ道よ




あと、小学校系も送っとこう



しかし本当は送りたくないがな

これ以上傷を増やしたくない



てゆーか、地味にごはん食べに行ってから

気まずい子とかおるからいややねんけどなあー






はあ


とりあえず


心を落ち着けよう




しかし

切り替えられない。



はあ


10人くらい居たで?ww