いつも心に一本のドライバー -112ページ目

いつも心に一本のドライバー

ドライバーやってます

いーらーんーーー!!



だってな

タイムマシンとかあったら夢がなくなると思った



さっきお風呂に入りながらそう思った





過去も未来も行き来できないから夢はあると信じる


夢がない私はこの言葉を書いてややへこむ




一本の時間軸の道に一定のスピードで走り抜ける一台の人生なチャリンコ



すすめ

とんでけ

ポン酢で邁進




何を隠そう風呂の中で選択されなかったあり得ない未来に思い馳せてたからタイムマシンにまで思い馳せてしまったという




誰しもあるでしょー!

あの時こうしてればこうなったのではないかという回想




これらは実にむなしいトリップです


びゅーんと行って

ばびゅーんと帰ってきた




で、

タイムマシンがあったと仮定すると

なんかすごくだめなわけよ



そんなにちょくちょく修正きいたら


んー


なんていうか


かっこ悪い



二言はない的なことわざに反す





というか、というか

道徳が世界の規範が倫理が狂うよきっと




だから発明されないといいなあと思いました。




ナニコレどこの感想文(σ・∀・)σ小学生くおりてぃー




こゆことばっか考えてはなんかふわーってなってるよ


前途多難だー!ごっつぁんです



謎い


このような面持ちで今日を迎えるなんて



はぁ

枕変えたいな\(^o^)/




こんにちわよりおはようのが親しく感じるのなんでだろ


もちろんこんばんわよりも



朝言わないの


朝じゃなくてもいい


なんか丸い暖色の物体がはじける




必ずやってくる
重力が下にはりつくような日


頭ぼーっとして
無感動故に無表情でいる日


風邪かなぁ




なんか昨夜思い出し唐突に
やっぱ好きだなぁと思う


そんなこと実感する内容の会話してないけど


彼女が生まれてきて私と出会って同じクラスになり同じ学校へ進学した


同じ学校への進学が鍵だろう
あの時点で違う学校なら続かなかったかもしれない


そう思えば私は今関わる人たち全てに縁というものを感じる

貴重だ

貴重すぎて愛しいぜ\(^o^)/




人生の半分歴までもう少しだね


たぶん人格もそうだけど共有した時間や思い出が愛しさを増すのです


さっきからこっ恥ずかしいこと言ってますか笑

いや、私恥ずかしくないもんね\(^o^)/

だって口に出しても文にしたためても、本当に感じてることの10分の1だって伝わらないでしょー



ふふふーん
ひみつひみつ
秘密のあっこちゃーん



うわ今弁慶打った


苦痛に歪む





ランク付け神戸屋見てた

なんか表情がリアルでね
一喜一憂したよ


6位での評価とか厳しいもんだから
届かないフォローを画面に向けて何度も何度も


んにゃ
美味しいもの作る人はキラキラしてますね

パン好き\(^o^)/!



そして今

草刈正雄の若い頃のイケメン具合にびびっている

クランキーか


久しぶりにテレビちゃんと見てるわー


すぎのこ村!?




ほほう


なんかチョコとCMの番組

リアルタイムぼやきは文になりませぬ


ではこの辺で\(^o^)/

短編集

今のところ一話につき一人死んでます

暗いです


欲、疑い、嫌悪

人間なら誰しも持ち合わせてるような小さな闇の種を拾い上げて育てた感じ

だからか理解できないこともないってライン

ありがちって言ってしまうと身も蓋もないけど、なんだろう

言えない


後悔がない?
てか後味は悪くない
後を引かない

けなしたいんじゃなくて
当てはまる言葉を知らない
もしくら思いつかない

うーん
えぐみはないかもなっていうか
うんぬん



でも理解できなかったけど
理解したいと思った太宰作品のが好みかもしれない

だめだめなどうしようもない男性を描くのに魅力があるのはなんだったんだろうな

生きててごめんなさいって感覚は
死ぬしかないって感覚は
本当に感じたことないのだけど

わかりたいと思う不思議

同時に女性のたくましさを感じて
彼にはそう見えていたのかな

なんか読んでたら
男の人のが繊細で弱い生き物なのかもって思っちゃったよ笑







漫画とかドラマとか小説とか
人はよく死ぬけれど


書いてる人はどういう気持ちなのだろうか


自分が作り出した世界の中の人を1人殺すことって結構勇気いりそう



慣れてしまうのかな
物語に必要なら


私達消費者も慣れてしまってるものね


何を今更ね
昨日は夕ごはん食べてる時からやたらだるくて

こりゃ無理だと9時就寝




ごっつ寝た



まぁその結果まどまぎ一挙放送見れてません




もう自分をおたくと言うのやめよう




失格かな





うん
昨日のゼミでF氏がマイワールドをアカデミックかつ饒舌トークしてる時に心はばきばきに折れたのだ

半分は尊敬
もう半分は羨望の眼差しで



かつのっちと喋るようになった時から
アニメを学術的視点で見たいという理想はあった

だから手元には図書館で借りたそれらの本が転がっていたわけで


しかしだ
どうしても小説を優先的に読んでしまう


最大の読書タイムである入浴時に図書館の本は持ち込めないというのもあるが

今出川カフェテリアだって
図書館でだって
自分の部屋でだって
本は読んでたのだから


結果として自分で小説を選んじゃってさ


面白いんよ宮部みゆきの小説
松本さんは暗いけど読みやすい



その話はおいといて



なんで娯楽という観点でしか楽しめないのかなぁ

所詮その程度で止まるのが落ちなんか

私って何?

自分が悲しい


英語も数学もバカでも常識知らずでも構わないのだが、さすがに好きなことには無知でいたくない


その思いに反して探求や学ぶことより娯楽性に縛られている自分の甘すぎる精神は馬鹿にしかなれない



努めて得るのではなく、本当にそれに楽しさを感じたいというのは贅沢なのであろうか

でもできないなら努めるしかないってわかってるはずなのに




このところ抱えていた将来への漠然とした不安の日々
重なるように追いうち


昨日のゼミからそりゃあもう鬱々とした気分である



そのたまらない不安を外界に表出させると挙動不審となり意味のわからない言葉になり、ただ阿呆のように騒ぎたてるしかない自分がまた情けなくて仕方ないのです






なんだか
題名にそぐわない内容になってしまった