さとる卒論について悩んだりしたりしつつ。去年の冊子を見ればこれ好きなことでよくね?みたいな感じもする。極端にいえば銀魂の魅力でも許される気がした←しかし大なり小なりね、自己満足だけにとどまっちゃいけないという認識はあるわけで。そんなこんな、ゼミ終わりにはクラッカーを鳴らし、いつめんで誕生日を祝った。人と笑った貴重な数十分なのでした。