門衛所のおっちゃんポッカリと、ただただショックです。生徒を一人一人個人で見てくれた人。そこには必ず笑顔があったと思います。今わかったことは、関わった時間は短くても、話した内容が濃くなくても、たとえもう会う未来がなかったとしても、自分に確かに愛情をもって接してくれた人は心から消えないということです。感謝。