自由な変容の可能性
固定された形状の拒絶
好きな形状への固定
ふむふむ
アニメーションの表現←原形質性
しかし
その抜粋した言葉を見れば
心なのだと気づく
すでに在るものからではなく
最初の世界から作り出す
アニメーションは頭の中から飛び出したその世界を制限するものは何もない
人間の想像そのもので自由だ
こういった本は読むだけじゃ頭に全く入らない
今日が6/20であること
扇風機の風が定期的にあたること
今視界にノートパソコンが見えること
ただ読むだけなら
そのくらいの情報だ
しかし、そこから答えを見つけたい時
解読しようとした時
それを自分のものとしてかみくだそうとした時
ようやく
頭の中にこんにちわ
そんで、ちょと面白さを感じる
考えながらってのがみそね~
小説のようにただ消費するのではなく
新しい蓄積とも言えるだろう
問題なのは
読んでる本の文体に激しく影響を受ける私である(`・ω・´)
最近真面目な話をしようとすると、文の書き方かしこまりすぎる件
人生の道のせいだ!だ!だ!
むしろ和訳のせい?
あー
今日は
えれん将軍と桂さんの友情に泣いた
私の涙腺よわっ
はやく白い悪魔をアニメで見たい
サンライズをどこまで盾にするのだろう
さーあ
英語予習しよっと。