この作品から伝わったこと
生まれてきたということは
いつかは病み老い死ぬということで
生きているということは苦しい
シッダールタは人々が
その苦しみから解放される道を探しに旅立った
ぽい(´・ω・`)
原作や史実は知らん
仏教てわからん
まっさらな気持ちで見れたよ
命とか
そういう
生きることの儚さに
泣けたよ
ただ声優に関しては
いろんな意味で気にかかった
ああ、
あとラストなんでX JAPAN?
まぁ何が合うかと言われたらわからないけどさ
考えることが多い映画
手塚治虫の原作のがいいらしいから
三部作見終わったら読もうかな
でも
これ以上見たいかと言われたら
なんやろ
けっこう満ち足りてたりもする
今はな
どうしようもないのかなぁ
しかしあがらってるとも思わない
むーむーむをー
しっかり考えたいけど
突き詰めて自分なりの考えをたたきだしたいけど
今日はまだやることが…
まず図書館で借りた3冊の本から重要な部分を抜粋
で、ロシア語まとめ
そしたらさっさと寝る
明日朝バイト!
がむばる(。-_-。)
…
問題は部屋の電球が点滅し続けていることだ
本読めんがな