あーだめがね!
ノスタルジーワンダーランドを彷徨うしかない
ってか人がおもしろすぎる
どうしよう
うらやましすぎる
隣の芝生が青く見えるどころかショッキングピンクぐらいの衝撃
好きなものはこれってわかってるのになあ
にも関わらず
また無意味な言葉連ねてどんどん遠くなる理想像
内面的にも外面的にも
なりたい自分になれる自分がある人はいいね
別に不自由なんてしてないさ
満足してる
何も考えてない時もあるけど
いきなり見つからなくなったりする
わっかんないけど
誰にでもなくむかつく!
どして?
上っ面だけ複雑に取り繕って
本質的なところに何があるのか
むしろ中身を見せたくないから
言葉だけひねって表面を飾るのだろうか
でもストレートになりたいわけでもないし
そんなこと考えても
馬鹿馬鹿しさだけ無駄に蓄積されていくというカオス
もうがっかりだ
でもがっかりするほど期待もしてなかったはずなのに
わけわからん
気楽な頭と
ひねくれた舌です
さっきまで血液オレンジ色みたいな感じやったのに
ふとしたことで簡単に濁ってしまう
すっごいめんどー。